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名刺の代わりに、1冊の本を。
「はじめまして、この本を書いた○○です。」
もし名刺交換の代わりに、そう言えたらどうなるでしょう。
名刺は1回見たら、引き出しの奥に消えていきます。
でも本は、本棚に残り続けます。
あなたの考え、経験、想い。
それが1冊の本になったとき、
あなたは「出会った瞬間から信頼される人」になります。
経営者も、コンサルタントも、士業も、主婦も。
AIの力を使えば、誰でも本を出せる時代がもう来ています。

出版すると、あなたのビジネスに何が起こるか
「先生」として信頼されるポジション
名刺に「著者」と書ける。
セミナーで「この本を書いた○○です」と自己紹介できる。
それだけで、相手のあなたを見る目が変わります。
「話を聞いてもらう立場」から「教えを請われる立場」へ。
この逆転が、ビジネスの全てを変えます。
読者が「濃い見込み客」に変わる
あなたの本を最後まで読んだ人は、
すでにあなたの哲学に深く共感している状態です。
「先生の本を読んで、ぜひ相談したいと思いました」
こんなお問い合わせが、自然に届くようになります。
セールスの苦労が、限りなくゼロに近づく。
24時間働く最強の営業ツール
出版した書籍はAmazonに永久に残ります。
あなたが寝ている間も、旅行中も、
誰かがあなたの専門分野を検索し、あなたの本と出会う。
新規の出会いを、自動的に生み出し続ける。
それが書籍という「資産」の力です。

なぜ「ひとりでもできる」のか? AIが出版の常識をひっくり返した。
「本を書くのは大変」
「文章力がないと無理」
「出版社に頼むと数百万かかる」
それは、もう過去の話です。
AIの登場で、出版は「書く人のもの」から
「伝えたい人のもの」になりました。
あなたがやることは、ただ「話す」こと。
AIがあなたの「伝えたい想い」を、
読者の「知りたい言葉」に翻訳してくれます。
制作費 0円。最短 1週間で出版。文章力は不要。
必要なのは「やる気」だけ。
出版サポート140冊超の実績を持つ
編集ライター・姫野蒼子(まみ助)が主宰する
このプログラムなら、
あなたは「話す」だけで本が完成します。

ただの出版講座ではない。「出版部」という新しい働き方。
「ひとりでできるKindle出版」の本当のすごさは、
自分の本を出した「その後」にあります。
あなたが出版スキルを身につけたら、
そのスキルを活かして「出版部」を立ち上げられます。
出版部とは?
コミュニティに出版部を導入する。
企業の部署として出版部を設置する。
個人で複数のコミュニティの出版部を運営する。
出版部はボランティアではありません。
ちゃんと稼げる仕組みです。
パワーチームで仕事になる
講座を修了した人は「パワーチーム」に参加できます。
出版制作の依頼を仲間と共同で受注するチーム。
あなたの出版経験が、そのまま仕事になる。
あなたの成果を見た人が、「自分もやりたい」と集まってくる。
受講 → 出版 → 出版部 → 仲間が増える → また受講。
この好循環が、いま実際に動き始めています。

なぜイケラボがKindle出版に取り組むのか
「想いはあるのに、伝え方が分からない」
経営者のお困りごとを解決する中で、
この声を何度も耳にしてきました。
書籍はその「伝え方」の最高峰です。
しかも出版して終わりではありません。
書籍をきっかけにした「リード獲得の仕組み」まで
一緒に構築するのがイケラボの共同事業モデルです。
日本中のコミュニティ・企業に「出版部」を広げ、
名刺の代わりに一人一冊の本を持つ世の中を作る。
これが、私たちの共通のビジョンです。
実績
出版サポート実績 140冊超。
受講生からはこんな声をいただいています。
「68歳で30年来の夢を実現。Amazon2部門で1位を取れました」
「10冊以上出版し、量産できるようになりました」
「名刺交換のたびに本を渡せるようになって、仕事の質が変わりました」

あなたの物語を、始めませんか?
「やりたいことはある。でも一人じゃ形にできない。」
もし、そう思っているなら。
もう一人で悩む時間は、終わりにしましょう。
4ヶ月で2冊出版。出版コスト0円。パワーチーム参加権つき。
まず、あなたの1冊を一緒に作りませんか。
▶ 「ひとりでできるKindle出版」公式サイトはこちら:https://kotononenet.info/
▶ イケラボとの共同事業について相談する
