HOMEPAGE UPDATE GUIDE

ホームページの
修正のやり方

URLかスクショを渡すだけ。

「この見出しを変えたい」「この写真を大きくしたい」。気になったことを、普段の言葉でCodexへ話してください。専門用語はいりません。

めちゃくちゃ簡単です。
URLかスクリーンショットを渡し、Codexが確認してホームページ修正案を作り、できあがりを見て整える流れ
CHOOSE YOUR WAY

伝えやすい方を、
選べばOK。

ページ全体のことならURL、場所を細かく指定したいならスクショが便利です。迷ったら両方渡しても大丈夫です。

01

URL+ひとこと

「このページの見出しを、もう少しやわらかく」のように話します。

実際の流れを見る →
02

スクショ+指示

気になる場所を囲み、「このボタンを目立たせて」のように伝えます。

実際の流れを見る →
METHOD 01

URLで頼むとき。

気になるページを開いてURLを貼り、直したいことをそのまま話します。Codexが現在のページと必要なファイルを確認します。

URLを貼り、直したいことを話し、Codexが修正し、PCとスマートフォンで確認する4つの手順
話し方の例

「このページの見出しをやわらかくしてください。今のトンマナは変えず、PCとスマホで確認してください」

METHOD 02

スクショで
頼むとき。

画面を撮って、気になる場所を丸で囲みます。「ここをこう変えて」と一言添えるだけで、場所と変更内容が伝わります。

スクリーンショットで気になる場所を囲み、ボタンや文字やスマートフォン表示を整える修正前後
スクショが便利な場面

ボタン、文字サイズ、余白、写真の位置、スマホだけの崩れなど、細かい場所を指定したいとき。

MORE THAN A FIX

修正だけでなく、
新しいページも。

新しいサービスができたときの紹介ページも、申し込みまでをまとめたLPも、同じように素材を渡して話しながら作れます。

文字や写真やボタンの小さな修正から、新サービスページ、LPへ広げる流れ
文章写真ボタン余白スマホ崩れメニュー新サービスページLP

小さな修正は、早ければ数分で進むことも。文章・写真などの素材が揃っていれば、新サービスページやLPも1時間ほどで形が見えることがあります。内容、確認、公開環境によって時間は変わります。

CHECK BEFORE PUBLISH

見て、整えて、
公開を決める。

Codexへ頼んだら、すぐ勝手に公開されるわけではありません。まず修正案を見て、気になるところをもう一度話せます。

  1. 01現状確認URL・スクショ・対象ファイルを確認
  2. 02必要な所を修正今のデザインを守って変更
  3. 03PCとスマホ確認崩れや読みにくさを検品
  4. 04公開を決める納得してから反映

勝手に公開しません。できあがりを見て、気になるところは何度でも話せます。

COPY & TALK

このまま
コピーして、
Codexへ。

空いているところだけ埋めれば使えます。きれいな依頼文を作ろうとしなくても、まず話してみれば大丈夫です。

URLで修正

ページ全体を見てもらう

このホームページを修正してください。
URL:
気になるところ:
こう変えてほしい:
今のトンマナは変えないでください。
まず修正案を作り、PCとスマホで確認してください。
公開前に私へ確認してください。
スクショで修正

場所を細かく伝える

添付したスクリーンショットの、この部分を修正してください。
こう変えてほしい:
周りのデザインは変えないでください。
PCとスマホで確認してください。
公開前に私へ確認してください。
新ページ・LP

新しいサービスを追加する

このホームページに、新しいページを追加してください。
追加するもの:新サービスページ/LP
伝えたい内容:
使いたい写真・資料:
今のサイトのトンマナに合わせてください。
まず完成イメージを作り、公開前に私へ確認してください。
FAQ

よくある質問。

難しい準備はいりません。分からないところも、そのままCodexへ話してください。

専門用語を知らなくても頼めますか?

はい。「この文字を大きく」「この写真を変えたい」のように、見たままを普段の言葉で伝えれば大丈夫です。

今のデザインまで変わりませんか?

「今のトンマナは変えないでください」と添えてください。現在の配色や余白、文字の雰囲気を守る条件が明確になります。

新しいサービスページやLPも頼めますか?

はい。伝えたい内容、写真、資料など、今ある素材から始められます。足りない情報はCodexが確認します。

READY?

URLかスクショを、
ひとつ渡してみる。

まるで隣に優秀な専属Webデザイナーがいるように、気になったことをそのまま話してください。

まとまっていなくても大丈夫。LINEで相談