IKELABO TOOLS

話したことが、
記事にも。資料にも。

イケラボツール(Ikelabo Skills)は、あなたのAIに入れる「発信と制作の道具箱」です。ブログやSNSだけでなく、ホームページ修正、セミナーレジュメ、文字と図解が入ったプレゼン資料まで形にできます。

写真は、なくても何枚でもOK。録音、文字起こし、メモ、テーマ、URL、スクリーンショットから始められます。

写真はなくても何枚でもよく、録音やメモから、記事・SNS、ホームページ、セミナーレジュメ、プレゼン資料へ形にする流れ
START WITH WHAT YOU HAVE

今あるものから、
すぐ始められます。

写真は0枚でも何枚でもOKです。録音、文字起こし、メモ、テーマ、URL、スクリーンショットのうち、今あるものだけ渡してください。

写真、録音・文字起こし、メモ・テーマ、URL・スクリーンショットから、作りたいものを選び、AIの下書きを確認して公開を決める流れ
材料が揃っていなくても、テーマだけでも始められます。AIが下書きを作り、必要なところを整えたうえで、公開は本人が決めます。
LOOKBOOKS & MENUS

画像を見て、
作りたいものを選ぶ。

カードの画像は、各詳細ページで実際に使っている最新の図解や制作例です。気になる画像をクリックすると、作り方、実例、コピーできる依頼文まで見られます。

ブログ、お客様の声、漫画、図解、LPの5つの見本帳と、ホームページ修正、セミナーレジュメ、プレゼン資料の3つの作成メニュー
5つの見本帳で好みを選び、3つの作成メニューでは作り方と実例を確認できます。SNSは、できあがった内容から媒体ごとに作り分けます。
セミナーレジュメとプレゼン資料の公開を伝えるSNS投稿画像 SNS SHARE

できあがった内容は、5つのSNSへ。

Instagram、TikTok、X、Threads、Facebook。それぞれの読み方に合わせて、画像と投稿文を作り分けます。SNS用の見本を選ぶ必要はありません。

SNSへの頼み方を見る ↓
PROFILE PAGES

ストーリーから繋がる、
2つのプロフィールページ。

同じ取材、録音、メモから、相談につながる自己紹介ページと、応援につながる夢応援ページを作り分けます。写真はなくても、複数枚でも大丈夫です。

取材、録音、メモから、仕事につながる自己紹介ページと応援につながる夢応援ページへ分かれる図解。写真はなくてもよい
仕事の相談を受けるページと、これからの夢を応援してもらうページでは、同じ取材でも出口が変わります。写真の有無で作成を止めません。

自己紹介ページ(仕事につながる)

仕事、原点・葛藤・転機、届けたい相手へのメッセージを、本人の熱を残して一つのページにします。

この取材文字起こしと、写真(あれば複数枚でも可)から、○○さんの自己紹介ページを作ってください。
写真がない場合は、文章と図解を中心に構成してください。
名前、会社名(屋号)、ホームページのURL、ブログのURL、SNSのURLなども、分かる範囲で入れてください。
お仕事紹介・ご本人のストーリー・ターゲットメッセージの3部構成で、
読み終えた人が「この人に相談してみたい」と感じるページに。
アップ先はStory○○(メインURL:https://example.com/)。
図解も入れて、WordPressの下書きまでお願いします。

夢応援ページ(応援されるページ)

今の夢、原体験、応援の入口をつなぎ、読者が応援・参加・紹介・共創を選べるページにします。

この取材と、写真(あれば複数枚でも可)から、○○さんの夢応援.com紹介ページを作ってください。
写真がない場合は、文章と図解を中心に構成してください。
完成した実績ではなく、原体験から生まれた「これから実現したい夢」を中心に、
読んだ人が応援・参加・紹介したくなるページに。
図解も入れて、WordPressの下書きまでお願いします。
HOW TO ASK

頼み方は、
かんたん。

専門用語も、細かい指示もいりません。画像カードから選ぶか、普通の言葉でそのまま話しかけるだけです。

飲食店レポートは、写真を順番に見せながら話すだけ。

写真の順番に、行った理由、道順、店内、メニュー、注文した料理、味・食感、おすすめしたい人を話してください。足りない事実だけをAIが確認します。

添付した写真を順番に見ながら、飲食店レポートのブログを書いてください。
行った理由、駅からの道順と入口、店内の様子、メニュー、注文した料理、味・食感、おすすめしたい人を、私が話した内容からまとめてください。
価格、営業時間、メニュー、サービスは訪問時点の情報として書き、来店前に公式情報を確認できるようにしてください。
写真は料理、人物、店内、看板を勝手に変えず、見るポイントが伝わるチョーク文字・矢印やコラージュを必要な場所だけに使ってください。
記事専用のOGPを作り、編集できるWordPress下書きまでお願いします。
写真を並べるところから、実際の作り方を見る →

今ある材料に合わせて、そのまま頼めます。

写真はありません。このメモをもとに、60分のセミナーレジュメを作ってください。
対象者、時間配分、全体構成、図解の指示、トークメモまで入れてください。
このURLとスクリーンショットを見て、ホームページの気になる部分を直してください。
まず現状を確認し、修正案を見せてから進めてください。
SNS

完成した記事や資料は、SNSへ広げられます。

この記事を、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ投稿できる形にしてください。
InstagramとTikTokはカルーセル画像にし、各SNSに合う投稿文と誘導先も整えてください。
WHOSE VOICE

誰の声で書くかを、
使い分けられる。

発信主体を最初に分け、保存する文体・価値観・実体験を人ごとに管理します。

自分の発信とクライアントの発信を人ごとに分け、価値観や文体を混ぜない仕組み
同じAIを使っても、別人物の情報は交差させません。

自分の発信は、本人が確認して育てる

過去のブログやSNS投稿を2〜5本貼る→AIが文体・価値観などの特徴を言語化→本人が確認した特徴だけ保存、の順で進めます。価値観や経験の主語は本人です。本人が確認していない推測は保存しません。

クライアントの発信は、別の主語で書く

クライアント案件に運営者の価値観を混ぜないのが原則です。クライアント本人の言葉、確認できた事実、サイトのトーンだけで書き、人物ごとの情報を分離します。

できあがった記事は、本人確認後に公開します。

WordPressは編集できる下書き、noteは貼り付ける完成原稿で受け取れます。どちらも本人が確認してから公開します。

LEARN AND CREATE

学んだその日に、
形にする。

講座で学んだことを、記事・ページ・SNSとしてすぐに試せます。

講座で学んだ内容を記事・ページ・SNSへ形にし、実践から再び学ぶ循環
学ぶ、形にする、実践する、また学ぶ。アウトプットまでを一つの循環にします。

無料のオンライン講座から始められます。

「ストーリーで繋がるコミュニティ」で、自己紹介ページ×AIの入門から、発信を仕組みにする流れまで学べます。

無料オンライン講座を見る ↗

SAFE BY DESIGN

AIが作る。
最後は、あなたが決める。

イケラボツールは「勝手に公開しない・勝手に盛らない」を仕組みで守ります。

勝手に公開しない、人ごとに混ぜない、事実を盛らない、反応を見て改善する安全設計
下書き、人物分離、事実確認、反応確認を通して、最後の判断を本人に残します。成果を約束せず、確認しながら改善します。

今ある写真・録音・メモから、
始めてみませんか。

写真は、なくても何枚でもOKです。導入の仕方、料金、自分の商売でどう使えるか。気になることは公式LINEでそのまま聞いてください。テーマだけでも、まとまっていなくても大丈夫です。

まとまっていなくても大丈夫。LINEで相談