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イケラボスキルやりたいことを、ひとこと。

説明を覚えなくて大丈夫。

やりたいことを、話すだけ。

あとはイケラボスキルが、質問しながら案内します。

イケラボスキルは、ご契約者・対象メンバー向けのサービスです。導入手順は、ご利用中のマイページでご案内します。

できることを選ぶ ↓
やりたいことを、ひとこと。。やりたいことを話す、質問に答える、一緒に形にするという流れのイメージ。

何をしたいですか?

一言をコピーして、Codexに貼って送るだけ。自分の言葉でも大丈夫です。

お店の「選ばれる理由」を作りたい

こんなふうに話しかけてください

うちの選ばれる理由を作って。今のホームページはこれです。

だれに来てほしいか、お客様の本音、約束、その根拠、伝える順番、約束を守る段取りまで、1問ずつ一緒に決めます。「丁寧」「安心」を、お店が実際にしていることに置き換えた1枚のシートができ、チラシ・LP・ホームページ・POPにそのまま使えます。

話すだけでLPの材料をそろえたい

こんなふうに話しかけてください

イケラボのLPスタジオの内容でLPを作ってください。

専用サイトの質問に、思いつくまま話して答えます。写真、PDFやチラシ、URLも入れられます。そろった内容をご自分のCodexへ渡すと、業界を調べて、選ばれる理由を作り、ブランドガイド、完成した絵、押せるページまで仕上げます。

ほかのできることを見る

WordPressとの接続方法

接続先のサイトURLを、自分で貼って始めます。

このサイトのWordPressに接続したい。

専用パスワードの発行から、Chromeへの入力・接続確認まで。図解つきで一つずつ案内します。

話した録画を、スライドの解説動画にしたい

こんなふうに話しかけてください

Zoomで話したこの録画を、スライドの解説動画にして。

話に合わせて動くスライド・本人の小窓・字幕・小さなBGMの入った横の動画に。伝えたいことを話す「ノウハウ型」と、質問に答える「質問型」を選べます。サムネイルとSNS用の縦動画も作れます。

話している動画を、おしゃれなテロップ型にしたい

こんなふうに話しかけてください

この録画を、テロップ型の動画にして。

本人を全画面で映し、要点だけの大きなテロップ・左の箇条書きパネル・イメージ映像(Codexで作る写真風の絵)を重ねます。イメージ映像の絵は ChatGPT のプランの中で作れます。TikTok・Instagram用の縦の動画も作れます。

話した録画を、最後まで見てもらえる動画にしたい

こんなふうに話しかけてください

この録画を、フック連打型にして。

強い発言を冒頭に並べ、金文字のタイトルのあと、間を詰めた本編へ。全部の字幕、赤や青の強調、右上の問い、話に合わせて出る図まで入れます。YouTubeの通常動画とショートを作れます。追加の支払いはありません。

Zoomの取材を、お客様の声の動画と記事にしたい

こんなふうに話しかけてください

このZoom録画を、お客様の声の動画と記事にして。

本人の喜びや表情が伝わる、明るい動画に。質問カード・字幕・活動写真と記事を作り、HP公開・SNS投稿までつなげられます。増えた声は一覧やサービス別のカテゴリで整理。同じ質問の編集前・編集後も比べられます。

インタビューした経営者の取材記事を作りたい

こんなふうに話しかけてください

https://(ストーリー○○のURL)
ストーリー○○用に、インタビューした経営者の取材記事を作りたい。
名前:
会社名(店名):
SNS・ホームページ:
(インタビューの音声か書き起こしを添付)

仕事の事例を紹介したい

こんなふうに話しかけてください

この仕事を、事例記事にまとめたい。

アクセス解析を生かしたい

こんなふうに話しかけてください

ホームページの数字を見て、改善を手伝って。

Googleマップを整えたい

こんなふうに話しかけてください

Googleマップのお店の情報を整えたい。

Googleの口コミを集めたい

ラボのマイページの「口コミアンケート」で作ります

お店ごとのアンケートとQR付きのPOPを作ると、お客様は選ぶだけで答えられ、AIがその答えから口コミの下書きを作ります。

AI利用料:1店舗 月額1,100円(税込)
AIを動かす費用がかかるため、AIの下書きを使うお店だけ、別にかかります(1店舗 月300件まで)。アンケート・QR・POPは、AI仕組みラボの会員なら追加料金なしで使えます。

商売の仕組みを整えたい

こんなふうに話しかけてください

自分の商売、何から仕組み化すればいいか一緒に考えて。

迷ったときも、話して大丈夫。

ブログで、できることを見る一言から相談する流れを見てみる

実際にどう使える?

体験や作ったものは、ブログで紹介しています。

実例・体験ブログを見る →

LINEスタンプを、写真から使える形へ。

写真と入れたい言葉を渡して「家族で使うLINEスタンプを作りたい。登録まで手伝って」と話しかけてください。

本人らしい似顔絵とポーズを作り、一覧PDFで全体を確認。修正後のPNGとZIPを用意し、LINE Creators Marketのアカウント登録、画像のアップロード、審査申請、承認後の販売開始まで支援します。

写真と似顔絵の利用は、本人と権利者、子どもの場合は保護者の同意を得てから。家族向けの非公開設定でも、購入URLなどからほかの人が閲覧・購入できます。審査の可否はLINE側の判断です。

「選ばれる理由」を、お店の事実から。

今のホームページかチラシを1つ渡して「うちの選ばれる理由を作って」と話しかけてください。急いでいるときは「今週チラシを作るので、短縮で」と添えれば大丈夫です。

だれに一番来てほしいか、お客様の本音(特に心配やいやなこと)、約束、その根拠、伝える順番、約束を守る段取りの5つの段を、1問ずつ一緒に決めます。毎日しているのに伝えていない裏側の仕事も、根拠の候補として掘り起こします。できあがる「選ばれる理由シート」には、紹介のひとこと、長さ違いの説明、媒体ごとに最初に見せる3つが入ります。

根拠は、お店が実際にしていることだけ。無い数字や実績は作らず、足りないときは根拠を足す改善を提案します。費用・価格・保証の条件を決めるのはご本人です。

話すのはサイトで、作るのはCodexで。

Codexに「LPスタジオを開いて」と伝えると、ライセンスキーを入れなくてもLPスタジオが開きます。「これは何ですか?」から順に、パーツごとの質問へ思いつくまま話してください。声で入れるときは、いつものキーボードの音声入力を使います。くわしい使い方と1分の動画、できあがりの見本5本もご覧ください。

説明が難しいところは、PDFやチラシ、URLをそのまま入れてください。Codexが読み取って材料にします。お客様の声、事例、写真も、その場で入れられます。答えが薄くても大丈夫です。

話し終わったら「Codexへ渡す」を押し、できた文をコピーして、イケラボスキルが入ったご自分のCodexへ貼ります。Codexが業界を調べ、「選ばれる理由」を深め、原稿を書き、デザインを3案出します。選んだ案で、1区画ごとの完成した絵を作り、絵の中の文字を原稿と照らし合わせて、押せるページに仕上げます。

足りないものはCodexが聞いてきます。用意してほしい写真もお伝えします。無ければ代わりの案やAIの絵で進め、良い写真ができたら入れ替えられます。絵はご自分のCodexの画像生成で作るので、APIの料金はかかりません。公開するかどうかは、ご本人が決めます。できたLPは「できたLPを載せて」と伝えると、FTPやWordPressへ載せられます。今あるLPのURLを貼って「このLPをデザインごと作り直して」と伝えれば、Codexだけで作り直せます。

LPスタジオを使わず、Zoomで取材して作ることもできます。相手の名前と仕事、URLをCodexに伝えて「取材の準備をして」と頼むと、その人に合わせた質問が全部入った取材シートと、相手へ送る事前のお願いができます。取材のあと、録画と資料をまとめて渡せば、Codexが読み取ってLPにします。AIライターがお客様のLPを新しく作るときも、同じ流れです。お客様の今のLPを作り直すときは、Codexが分析資料と、掘り下げて聞く取材シートを作ります。くわしくはZoomで取材して作るとお客様の今のLPを作り直すをご覧ください。

まとまっていなくても大丈夫。LINEで相談