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会員ダッシュボード

AI仕組みラボ

AI仕組みラボで、できること

自分のCodex(イケラボスキル入り)で、発信や集客の仕事を進めていく場所です。まずは上から順に、1つずつどうぞ。

① 毎週の実践ワークショップ(Zoom)に、いつでも参加できます聞くだけの参加も大歓迎です。途中から入っても大丈夫です。

こんな感じでやっていますいけちゃんが Codex とイケラボスキルで実際に仕事を進めるところを画面で見せながら、みなさんの「これ、どうやるの?」にその場で答えます。投稿・ブログ・チラシ・ホームページなど、その週にやりたいことを持ってきてください。

② 会員講座(会員サイト)と連動して進める会員講座(会員限定)を上から順に進めてください。ログインIDはご登録のメールアドレス、はじめての方はログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」からパスワードを決めます。

【はじめに】AI仕組みラボの歩き方何をどの順でやるかの地図。
【STEP A】Codexの準備|イケラボスキルを入れるパソコンに Codex とイケラボスキルを入れる。
【STEP B】イケラボスキルでできること発信・信頼づくり・集客の入口・お店のサポート。
【STEP C】ビジネスの仕組み化5ステップ × Codexこのダッシュボードの「仕組み化」タブと一緒に進めます。
【STEP D】会員ダッシュボード × Codex自分の Codex とこのダッシュボードをつなぐ。

③ イケラボスキルでできることCodex にひと言頼むだけでできる仕事の一覧と、使い方です。

④ AI仕組みラボのホームページと会員サイトラボの全体像は、ホームページで。講座は会員サイトで。

お客様はどこまで進んでいますか

入口 → フロント → ミドル → バックエンド。それぞれ「その段階以上の商品を1つでも買った人」の数と、前の段階からの遷移率です。入口は台帳にいる全員です。

段階の呼び名を、自分の商品に合わせる例: 入口=「無料相談」、フロント=「体験セッション」、ミドル=「3か月講座」、バックエンド=「継続サポート」

商品別

商品段階件数人数売上合計継続中の月額最終

出会った経路別

経路人数購入した人購入率フロント以上継続中売上合計1人あたり

お客様台帳の「出会った経路」で分けています。経路の書き方をそろえる(例: Instagram/紹介/セミナー/HP)と、比べやすくなります。

お客様別(売上の多い順)

お客様到達段階買ったもの累計継続月額最終
読み方のヒント
・入口→フロントが低い=「まず1回買ってもらう」動線を見直す(体験・お試し・少額)
・フロント→ミドルが低い=フロントの体験のあとに、次の提案が自然にできているか
・ミドル→バックが低い=結果が出た人に「続ける商品」があるか
・経路別で購入率が高い経路に、時間を寄せる
Codexに「ファネルを読んで、いちばん細いところと直し方を教えて」と頼むと、この表から答えます。

声をかける順

台帳の「次にやること」と期日から並べています。

お客様台帳

出会った人を全員入れておくと、ファネルの「入口」の人数になります。買った商品は「売上」タブで記録すると、ここに自動で出ます。

保存すると数字とファネルが更新されます。

商品(あなたのファネルの階段)

商品を段階(入口/フロント/ミドル/バックエンド)に置くと、ファネルの遷移率が出ます。商品はいくつでも足せます。定価を入れておくと、売上の記録で金額を省略できます。

商品を消しても、その商品で記録した売上は残ります(商品名なしの行になります)。売り終えた商品は「停止」にしておくと、記録の選択肢から外れます。

売上の記録

1行=1件の申込み。お客様と商品を選び、日付を入れます。毎月の商品は「開始日」を入れ、やめたときに「終了日」を入れます。金額が空なら商品の定価で数えます。

保存すると数字とファネルが更新されます。

ビジネス戦略日記

あなたのビジネスの戦略日記です。ChatGPT の「AIいけちゃん」と朝と晩に3〜5分話して、最後に出る記録をここに貼ります。目標は低めでOK、空いた日があっても大丈夫です。

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ビジネスの仕組み化 5ステップ

STEP0 マインドセット → 1 企画 → 2 実績 → 3 見える化(発信) → 4 仕組み化(商品と動線) → 5 コミュニティ化。AI仕組みラボの実践ワークショップ(毎週・開催案内はLINEオープンチャット「AI仕組みラボ」で。まだの方は参加する)と同じ順番です。この画面を見ながら進めれば、商品・サービスを持ち、お客様が育つ動線(マーケティングファネル)まで組めます。

会員講座【STEP C】と一緒に進めます各ステップのレッスンを見てから、下の記入欄を Codex と一緒に埋めてください(会員サイトへのログインが要ります)。

全体像5ステップの全体像と、Codexとの進め方
STEP0言葉にする(マインドセット)
STEP1小さく試す(企画を作る)
STEP2変化を残す(実績を作る)
STEP3見えるようにする(見える化)
STEP4流れをつなぐ(仕組み化)
STEP5仲間と育てる(コミュニティ化)

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AI仕組みラボのリンク集

ラボの会員みんなで使うもの。AIライター・遊客スタイルのリンク集は、それぞれの大タブの中にあります。日程やリンクが変わったときは運営が更新します。

自分のAIとつなぐ(Codex・イケラボスキル)

アドレスをコピーして貼るだけで、あなたのCodexがこのマイページ(ダッシュボード)の担当になります。

まず、イケラボスキルを登録してください(連携はそのあと)この連携は、イケラボスキルが入ったCodexで使う前提です。まだの方は先に イケラボスキル 導入ガイド の手順でパソコンに登録してから、下へ進んでください。

連携のしかた(2つだけ)① 下の「連携キーを発行する」を押す → ② 出てきたアドレスを「コピー」して、イケラボスキル入りのCodexのチャットに貼り、「これと連携して」と送る。それだけで、Codexが自分で読み方と書き方を覚えます(アドレスの中にAI向けの説明が入っています)。以降は「ダッシュボードを読んで」「◯◯さんを記録して」「今週やることを3つに絞って」と言うだけです。

Codexに頼めること(そのまま言ってOK)

「最近感じたことを、Facebookの投稿にして。私の言葉で」会員講座【STEP B】B-2「発信する」と同じ流れです。
「さっきの投稿を、ブログ記事に広げて」同じ話を、長く読める形に。ブログからSNS用の短い投稿を作ることもできます。
「◯◯さんへの、次の商品の提案文を下書きして」下書きまで。送るのはあなたのLINEやメールから。
「体験セッションのLPを作って」「この商品の紹介記事を書いて」イケラボスキル(lp-maker/blog-writer/sns-carousel)に引き継いで作ります。
「今月の売上とお客様のことを、このチャットに記録していって。月末にまとめて」売上やお客様の記録は、ダッシュボードに入力しなくて大丈夫です。自分の Codex のチャットで話しながら残すほうが早く、あとで振り返りも頼めます。
「ダッシュボードに『今月の集客チャネル』の表を足して」あなた専用のブロックとして足します。イケラボ側の更新で消えません。
「私の5ステップの現在地と、次のステップに進む条件を教えて」仕組み化5ステップ(イケラボスキル)に引き継ぎます。

ログインと端末

このページはパスワードで守られています。ログインした端末は90日間そのまま使えます。

パスワードを変える変えると、他の端末は全部ログアウトされます。

今のパスワードを忘れたときパスワードは安全のため、元に戻せない形で保存しているので表示はできません。この端末でログインしている間は、今のパスワード無しで新しいパスワードに変えられます。変えると、他の端末は全部ログアウトされます。忘れないようにメモしておいてください。

ログインID(任意)決めておくと、リンクが手元に無くても /labo-mypage/ を開いてIDとパスワードでログインできます。半角の英数字と . _ @ + - が使えます(例: メールアドレス)。

プロフィール

自分が紹介したラボ会員

このダッシュボードは、あなたのものです

入っているもの毎週のワークショップの案内、会員講座への道順、仕組み化5ステップの記入欄、ビジネス戦略日記、Codex連携。売上やお客様の記録は、ダッシュボードではなく自分の Codex のチャットで残す形です(2026-10-10 から)。
自分で足せるもの各タブの下にある「自分で足した部分」に、メモ・表・リンク集を足せます。台帳にも項目を足せます。アクセス数、広告費、SNSのフォロワー数など、見たい数字は自分のブロックとして足してください。Codexに「◯◯の表を足して」と頼めば作ります。
消えないものあなたが足した部分は、イケラボ側がダッシュボードを更新しても残ります。良い使い方ができたら教えてください。全員の土台に取り込むことがあります。
見えないもの他の会員のデータは見えません。あなたのデータも、いけちゃん以外には見えません。

仕組み化5ステップ

STEP1 企画誰に・何を。商品が1つもないなら、まず入口の商品(無料・お試し)を1つ決める。
STEP2 実績最初の1件。フロント商品を1人に買ってもらう。
STEP3 見える化お客様の声・記事・LP。フロントの体験を、次の人に見せられる形に。
STEP4 仕組み化フロント→ミドル→バックの動線。買った人に、次の提案が自然に届く。
STEP5 コミュニティ化継続と紹介。続ける商品があり、お客様がお客様を連れてくる。

5ステップのオンライン講座を開く(会員サイト) → 文章の解説を読む →

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