商品や講座の中身はある。
届けたい相手も、なんとなく見えている。
でも、LP、LINE、決済、会員サイトをつなぐところで手が止まっている。
UTAGEを使えば形にできそうだけれど、設定する項目が多くて、企画が前へ進まない。
もし今、そんな状態なら、僕から一つ提案があります。
ただし、UTAGEの構築代行を始めるという話ではありません。
僕が探したいのは、UTAGEを作ってほしい人ではなく、UTAGEを使って一緒に事業を育てたい人です。
AIでUTAGEを構築しやすい環境ができました
今回、僕は「UTAGE丸投げAIコンシェルジュ」という教材を購入しました。
UTAGEを自分でもAIと一緒に作ってみたい方は、僕が購入したこの教材から始めて、一緒に企画を動かしていきましょう。
※このリンクはBrainの紹介リンクです。
実例・Brain教材僕が購入したUTAGE教材を見るUTAGEをAIと一緒に構築したい方向けの教材です別窓で開く ↗AIに相談し、指示しながら、UTAGEの構築を進めやすくするための教材です。
これまで一つずつ確認していた設定や、何度も繰り返していた作業を、AIと一緒に進められるようになりました。
ここは誤解のないように、はっきり書いておきます。
これはIkelabo Skillsに追加した機能ではありません。
僕が購入した教材をもとに、僕個人がAIで使う独立したスキルとして動かせるようになったものです。
もちろん、AIへ任せたまま公開できるわけではありません。
ページが正しく表示されるか。
LINEやメールが予定どおり届くか。
決済後、必要な案内や会員サイトへ進めるか。
最後は人の目で確認し、実際のお客様と同じ動きでテストする必要があります。
それでも、構築作業に使っていた時間を減らし、企画や改善を考える時間へ回しやすくなったことは、僕にとって大きな変化でした。


だからこそ、構築代行は受けないと決めました
AIでUTAGEを作りやすくなったなら、構築代行をどんどん受ければいい。
そう考える人もいると思います。
でも、僕が一番わくわくするのは、決められた設定をして納品するときではありません。
「この企画、誰に届けたら一番喜ばれるだろう」
「この人の経験は、どんな商品にしたら伝わるだろう」
「最初は何を小さく試せばいいだろう」
そんな話をしながら、まだ形になっていない企画を一緒に育てる時間です。
UTAGEは、その企画を動かすための仕組みです。
操作そのものが目的ではありません。
誰に、どんな価値を届けるのか。
どこから知ってもらい、何を見てもらい、どんな順番で参加してもらうのか。
実際に動かしたあと、数字や反応を見て何を変えるのか。
僕がやりたいのは、ここまで一緒に考える仕事です。


面白い企画なら、僕の時間とスキルを先に出します
僕も「一緒にやりたい」と思える企画なら、最初にUTAGEの構築費をいただく形にはしません。
外注先として入るのではなく、共同事業の仲間として入ります。
企画を聞く。
届けたい相手と商品の形を整理する。
必要な販売導線を考える。
UTAGEへ組み込み、テストする。
小さく始めて、反応を見ながら直す。
僕は、この部分へ時間とスキルを出します。
そして売上が生まれたら、最初に話し合って決めた条件で分け合います。
これは「誰でも無料でUTAGEを作ります」というサービスではありません。
僕の構築費を先に請求しない代わりに、僕も事業側へ入り、一緒に考え、一緒に動きます。
UTAGEの利用料など実際に必要になる費用の扱い、役割、売上の分け方、データや権限の管理も、始める前に決めます。
売上が必ず生まれるという約束もできません。
商品、発信、集客、お客様への提供まで、二人で現実を見ながら育てていく企画です。


こんな企画なら、一緒にやってみたいです
- 商品、講座、コミュニティなど、企画の種がある
- 誰に、どんな変化を届けたいかを自分の言葉で話せる
- 自分の経験、専門性、コンテンツ、見込み客とのつながりのどれかがある
- 商品提供やお客様対応など、自分の役割を持てる
- 小さく試し、反応を見ながら一緒に改善できる
- 必要な数字を共有し、役割と分け方を話し合える
企画書が完成している必要はありません。
まだ30%ぐらいでも、「これは誰かの役に立つ」と自分が信じているものがあれば、そこから一緒に整理できます。
反対に、UTAGEの設定だけを急いで頼みたい方や、企画から集客、お客様対応まで全部任せたい方には、この形は合いません。
売上保証が必要な企画や、実際の数字を共有できない企画も、共同事業として進めることはできません。
企画の種を、一言送ってください
「やりたい企画はあるけれど、販売の流れを作るところで止まっている」
「自分の経験を講座にしたいけれど、一人では形にできない」
「UTAGEを使って、この企画を一緒に育ててほしい」
そんな方は、公式LINEへ、
「UTAGEで一緒に育てたい企画があります」
と送ってください。
きれいな企画書はいりません。
誰に何を届けたいのか、今あるもの、自分が担当できることを聞きながら、一緒にできる企画かどうかをお話しします。
僕は、UTAGEを作って納品する人ではなく、UTAGEを使って面白い事業を一緒に育てる仲間でありたいと思っています。
実例・共同企画の相談いけちゃんへ企画の種を送る公式LINEで「UTAGEで一緒に育てたい企画があります」と送ってください別窓で開く ↗