AI WRITER / RECRUITING

話を聞くことから、 応援を仕事に。

応援したい人の魅力を見つけ、記事にして、仲間へつなぐ。AIとIkelabo Skillsで「伝わる形」をつくり、AI仕組みラボで情報発信・ブランディング・マーケティングまで実践します。

話を聞く AIと形にする 一緒に広げる

WHAT IS AN AI WRITER?

人の魅力を見つけ、届くところまで一緒に動く人。

AIライターは、文章だけを書く人ではありません。

お客様の話を聞き、想いや体験を記事にし、SNSや地域の仲間へ広げます。反応を見ながら次の企画まで一緒に考え、売上・来店・問い合わせ・紹介につながる応援を目指します。

こんな人へ

人の役に立ちたい。でも、売り込むのは苦手。

  • 友人のお店やサービスを応援したい
  • SNSや文章に自信がない
  • 自分の経験を仕事につなげたい
最初の一歩

まずは、知っている人の体験レポートで大丈夫。

自分が実際に体験し、感じたことを話してください。写真や音声があれば、AIと一緒にストーリー記事へ育てられます。

「あの人の店を応援したい」が、仕事の入口になります。
AIライターが育てる3つの力。AIで発信する、仕組みをつくり運用する、ビジネス全体を理解して実践する

START WITH SOMEONE YOU CARE ABOUT

最初は、応援したい「あの人」から。

売り込む前に、価値を届ける。無料の共同作業で成果をつくり、信頼が積み上がってから自分の仕事を提案します。

STEP 1

体験して、話を聞く

友人のお店へ行く。サービスを受ける。チャレンジの背景を聞く。写真や音声を残し、自分が感じた魅力を集めます。

例:カフェの体験、教室への参加、イベント、商品を使った感想
STEP 2

記事にして、二人で広げる

体験レポートをブログやnoteにして、SNSへ展開します。AIライター本人だけでなく、紹介された経営者にも記事をシェアしてもらいます。

「この人が参加します。ぜひ食べに行ってください。コラボできる方はお願いします」
記事と一緒に、応援したい人を地域の経営者コミュニティへ招待します。
STEP 3

信頼から、本業の受注へ

来店、問い合わせ、紹介、事例が生まれると、信頼残高が積み上がります。そこで初めて、自己紹介ページ、ホームページ、継続的な記事・PR支援を提案します。

代行だけで終わらず、経営者自身も発信とAI活用を身につけられるよう伴走します。

応援したい相手の未来が変わって、初めて「応援」と言える。

こちらが何時間かけたかではなく、お客様の売上や業績がどう変わったか。それが、仕事としていただける報酬の根拠です。
この人をもっと広めたいが仕事になる。本当に応援できるAIライターの始め方
まず読んでほしい記事

「この人をもっと広めたい」が仕事になる。本当に応援できるAIライターの始め方

無料の体験レポートから信頼をつくり、地域の仲間へつなぎ、最初の仕事へ進む流れを図解と4コマで紹介しています。

この記事を読む →

CODEX × IKELABO SKILLS

1回の取材を、いくつもの「届く形」へ。

写真、音声、URLを渡し、普通の言葉で頼むだけ。

Ikelabo Skillsが記事の構成、図解、SNSごとの見せ方まで支えます。ホームページがなくても、Story〇〇、note、SNSから始められます。

01 / ARTICLE

ブログ・note

体験やインタビューを、読みやすいストーリー記事へ。

02 / PROOF

お客様の声・事例

喜びの声や変化を、信頼につながる実績として残す。

03 / VISUAL

図解・4コマ・OGP

内容に合う構成はAIが判断。好きなタッチを選んで見える化。

04 / SOCIAL

SNSへ展開

Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ作り分ける。

05 / PAGE

自己紹介・LP・HP

記事や事例を、相談や申込みにつながるページへ育てる。

06 / CONTEXT

その人らしさを残す

価値観、言葉、実体験を整理し、毎回の発信へ反映する。

記事ができるまで

AIへ丸投げせず、目的と事実を一緒に確かめます。

「誰に」「どんな気持ちになってほしいか」「どう動いてほしいか」が曖昧なら、AIが先に質問します。

  1. 1目的を決める誰に、何を届けるか
  2. 2素材を渡す写真・音声・URL
  3. 3AIが下書き構成と見せ方を提案
  4. 4人が確認引用・事実・気持ち
  5. 5公開して広げるブログから各SNSへ
AIライターが相談しながら実践するチームのイメージ

LEARN BY DOING, TOGETHER

一人で抱えず、実際の応援で身につける。

質問テンプレートやIkelabo Skillsがあっても、最初は迷うものです。AIライターチームでは、実際の記事や経営者支援を仲間と振り返りながら進めます。

  • 何を聞けばいいかインタビューの質問と目的を一緒に整理
  • どう形にするか記事、図解、SNS、ページの使い分けを相談
  • 成果につながったか来店、問い合わせ、紹介などの反応を確認

AI仕組みラボでは、CodexのIkelabo Skillsを使います。「誰に何を届けるか」を整えるブランディング、ブログ・図解・SNSで伝える情報発信、クリック・保存・返信・相談などの反応を見て次の一手を考えるマーケティングまで、実際の活動を通して身につけます。代行する場合も丸投げにせず、経営者自身もAIを使えるように、一緒に成長する伴走を大切にします。

HOW TO JOIN

「自分にもできる?」から、始めて大丈夫です。

今の仕事、得意なこと、応援したい相手に合わせて、最初の一歩を一緒に決めます。

01

公式LINEで相談

経験や文章力は問いません。どんな人を応援したいか、まとまっていなくても話せます。

02

自分で体験する

まず自分のページや記事づくりを体験し、Ikelabo Skillsの使い方と取材の流れを覚えます。

03

最初の応援を始める

友人や知人の体験レポートから実践し、記事を一緒に広げ、反応を確かめます。

FEES & SUPPORT REWARDS

支払う費用と、育成で受け取る報酬。

AIライターとして参加する費用と、新しいAIライターを育成したときの報酬を分けて示します。育成担当になっても、ご自身の月額運営費は継続します。

AIライターとして参加する人

支払う費用は2段階です

1. AIライター養成講座の講座料(1回) 33,000円税込

活動開始時には支払いません。AIライターとしての売上が66,000円に達した時点で、1回だけ後払いします。

2. チーム活動の運営費 11,000円税込/月

講座料を支払った翌月から始まります。養成講座の月謝ではなく、学びと実践、企画開発、サイト運営を続けるための月額費用です。

売上が3か月作れない場合運営費を一時停止し、売上を作れる状態になってから再開します。

AI仕組みラボには、追加費用なしで参加できます。

新しいAIライターを紹介し、育成を担当する人

本人の運営費は継続し、育成報酬を受け取ります

育成担当になった後も、ご自身の運営費11,000円(税込)/月は継続します。

初期育成サポート報酬 16,500円/人

新しい参加者が売上66,000円に達し、講座料33,000円を支払ったとき、そのうち16,500円を受け取ります。

継続育成サポート報酬 4,000円/月・人

育成対象者が運営費11,000円(税込)を支払っている間、継続育成サポート報酬として4,000円を毎月受け取ります。

紹介だけの報酬ではありません活動開始から相談、実践、振り返りまで、継続して育成を支えることへの報酬です。

活動開始講座料は後払い

まずは自分のページづくりと最初の販売に取り組みます。

売上66,000円に到達講座料33,000円

この時点で、講座料を1回支払います。

講座料支払いの翌月運営費11,000円(税込)/月

チームで学び、実践を続ける月額費用が始まります。

漫画でわかるAIライターのロードマップ

115-PAGE MANGA ROADMAP

働き方を、漫画でじっくり体験できます。

営業や発信に悩んでいた3人が、話を聞くことから始め、AIと仲間で支援の幅を広げていく物語です。

ページを長くしすぎないため、漫画はここから必要な人だけ開けるようにしました。

全11話・115ページの漫画を開く
AI writer story

第1話:それぞれの焦りと壁

1 / 115
AIライターのロードマップ漫画 1ページ目

スマホでは左右にスワイプ、PCでは左右キーでもページを送れます。

いけちゃん

YOUR FIRST SUPPORT STARTS HERE

「あの人を応援したい」を、 最初の一歩にしませんか。

向いているか、何から始めるか。今の仕事や得意なことに合わせて、一緒に整理します。

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