イケラボの自社事業
イケラボが運営し、参加者やメンバーと一緒に育てている事業です。学ぶ、発信する、つながる、実践する。自分の現在地に合う入り口から参加できます。
自社事業を見るイケラボは、AI・ストーリー・仕組み・人脈を掛け合わせ、自社事業と仲間と育てる共創プロジェクトを動かしています。
自社で育てる事業と、パートナーと一緒に育てる共創プロジェクト。今、実際に動いている企画を紹介します。
まだ企画になっていなくても大丈夫です。公式LINEから、今考えていることを送ってください。
ここにあるのは、仲間と試し、反応を見ながら育てている企画です。最初から完璧な仕組みがあるわけではありません。
一人の「こんなことをやりたい」を、必要な人へ伝わる形にする。そして小さく動かし、お客様の声や実際の反応から次を考える。イケラボは、その過程そのものをプロジェクトと考えています。
イケラボが運営し、参加者やメンバーと一緒に育てている事業です。学ぶ、発信する、つながる、実践する。自分の現在地に合う入り口から参加できます。
自社事業を見る経営者や専門家の得意分野に、イケラボのAI・ストーリー・仕組みづくりを掛け合わせる企画です。役割を分けるだけではなく、お互いの得意を持ち寄り、一緒に育てます。
共創プロジェクトを見るコンセプトを一緒に考えられる。不安を整え、行動を支えられる。温かいコミュニティを作れる。それでも、受講生の価値を外へ伝えるところまで、一人で支えるのは簡単ではありません。
この企画では、コーチ・コンサルタントの「人を支える力」に、イケラボの「伝える・見せる・実践する仕組み」を掛け合わせます。
ホームページ、自己紹介、LP、漫画、図解、発信素材、AIライターとしての実践。今の受講生に必要なものから選び、一緒に支援の幅を広げていきます。
成果や収入を保証する企画ではありません。お互いの得意を持ち寄り、実践と改善を続けるコラボです。
参加したい。学びたい。自分の企画と掛け合わせたい。
気になるテーマから、今の自分に合う入り口を見つけてください。
選んだ種類のプロジェクトだけを表示します。
共創プロジェクトパートナー募集中
コーチ・コンサルタントの支援力と、イケラボの「伝える・見せる・実践する仕組み」を掛け合わせ、受講生の次の一歩を一緒に支える企画です。
漫画で仕組みを見る
自社事業
経営者や専門家の想いをインタビューで受け取り、自己紹介ページにして、地域・業界のメディアから届けます。掲載して終わりではなく、経営者同士が知り合い、応援し合う入り口です。
ストーリー◯◯を見る
自社事業/メイン
AIツールを学ぶだけではなく、商品、実績、発信、LINE、コミュニティを一つの流れへ。毎週、実際に手を動かしながら、今のビジネスに必要な仕組みを一つずつ作ります。
AI仕組みラボを見る (外部サイトを新しいタブで開きます)
自社事業/募集
経営者の話を聞き、想いを自己紹介ページにする。売り込みが苦手な人も、「聞く力」から仕事と人脈を育てていく実践プロジェクトです。
AIライターという働き方を見る
自社事業
経営者の原点、仕事への想い、お客様の声。それらを読み手に伝わるホームページにし、公開後も実績や新しい情報を加えながら育てます。
ストーリーHPを見る
共創プロジェクト
認知症や相続のことを、問題が起きる前に家族で話せる形へ。お金と家族の想いに向き合う専門家と、AI・ストーリーを掛け合わせた共創プロジェクトです。
みらい相談室を見る
共創プロジェクト
AIとインタビューを使い、頭の中にある経験や考えを1冊の本へ。原稿作りだけでなく、出版後に本を自己紹介や仕事へどう活かすかまで一緒に考えます。
Kindle出版プロジェクトを見る
共創プロジェクト
料理の魅力だけでなく、店主の想いやお店の物語まで伝える。お客様との関係を育てながら、発信、口コミ、リピートの流れを一緒に整える共創プロジェクトです。
繁盛飲食店道場を見る (外部サイトを新しいタブで開きます)
共創プロジェクト
店舗ビジネスの魅力を整理し、LINE・SNS・口コミをつなぐ。割引だけに頼らず、来店後もお客様との関係を育てる流れを、仲間と実践するプロジェクトです。
AI店舗集客サロンを見る (外部サイトを新しいタブで開きます)「このプロジェクトに参加したい」「自分の得意分野と掛け合わせたい」「受講生やお客様を、一緒に支えてほしい」。どの入り口でも大丈夫です。
今やっていることと、これから動かしたいことを聞きながら、次の一歩を一緒に整理します。
公式LINEでいけちゃんに話す相談だけで、参加や契約をお願いすることはありません。お互いに合う進め方があるかを、まずは一緒に話しましょう。