早朝から仕込みをして、出汁をとり、食材を選び抜き、お客様の「おいしかったよ!」の笑顔のために汗を流す。
料理には、誰にも負けない自信と熱いこだわりがある。
常連さんに喜んでもらえた瞬間は、やっぱり何物にも代えがたい。
「もっとたくさんの人に、この料理を食べてもらいたい」
「地元で愛され続ける、町一番の繁盛店にしたい」
そう強く願っている飲食店主さんが、日本全国にたくさんいらっしゃいます。
ですが、その一方で、こんな苦しい現実に直面していませんか?
- 「日々の営業や仕込みで手一杯で、発信や集客まで手が回らない…」
- 「Instagramやホームページを作らなきゃと思うけれど、投稿画面の前で手が止まってしまう…」
- 「パソコンやSNSが苦手で、何を書けばいいのか、どこを押せばいいのか分からない…」
- 「高い広告費やグルメサイトの手数料を払い続けるのは、正直もう限界だ…」
料理の腕は一流なのに、発信の壁、ITの壁に阻まれて、そのこだわりが地域の人たちに届かない。
ひとりで売上やスタッフ採用の悩みを抱え込み、孤軍奮闘している。
そんな飲食店主さんを、僕たちはもう絶対にひとりにしたくありません。
そこで今回、僕の心強いビジネスパートナーであり、飲食店経営のプロフェッショナルである矢田裕基さん(ラーメン社長)と、AI仕組み化・ストーリーHPを推進する池田美清(イケラボ)が強力なタッグを組みました。
全国の飲食店を熱く元気にし、リピーターが溢れる名店へと変革する新プロジェクト――
「繁盛飲食店道場」を本格スタートします!
そして今回、本格始動に伴い、僕たちと一緒に実践し、現場の成功事例を創り上げてくださる【先着10店舗限定の実践モニター】の募集を開始します!
条件は、文字通りの破格です。
「月商が30万円アップするまで、ホームページ制作費も道場の運営費も合わせて、最初のお支払いはたったの1万1,000円(税込)だけ」。
リスクは、できる限り僕たちの方で背負います。
なぜここまでやるのか? なぜ10店舗限定なのか? そして僕たちがどんな未来を描いているのか?
その熱い決意と全貌を、包み隠さずお話しさせてください。
1. 矢田裕基 × 池田美清。「経営の現場」と「AIの実践」を繋ぐ最強のタッグ
まず、今回の「繁盛飲食店道場」がなぜ生まれたのか、その背景からお伝えします。
今回のプロジェクトは、2人の専門家による本格的なコラボレーションです。
・矢田裕基(株式会社メントレプレナージャパン 代表):
2001年に実店舗経営をスタートし、ラーメン店の開業・多店舗運営・事業譲渡を現場で経験。2013年からは「ラーメン社長」として、数多くの飲食店主の売上改善・経営支援を行ってきた飲食店経営と現場の数字のスペシャリストです。
・池田美清(イケラボ代表):
「AI仕組みラボ」や全国の「ストーリー◯◯」を展開し、最先端のAIツールや「ストーリーHP」を活用して、発信・集客・採用の仕組み化を一気通貫で支援してきたAI実践・仕組み化のスペシャリストです。
飲食店が繁盛するために必要なのは、ただ「AIツールを使うこと」ではありません。
日々の数字(売上・客数・客単価)を正しく見て、お店のこだわりを「言葉」にして、現場で継続できる形に落とし込むこと。
矢田さんが「経営と現場の数字の見方」を支え、池田が「AI活用とストーリー発信・仕組みづくり」をサポートする。
店主の想いと経験を誰よりも尊重しながら、二人三脚で伴走する体制が整いました。
2. 【破格の条件】売上30万円アップするまで、初期費用の1万1,000円しかかかりません
今回募集する「先着10店舗の実践モニター」は、常識破りの条件をご用意しました。
通常、ストーリーHPの制作・リニューアル費用は110,000円(税込)、繁盛飲食店道場の月会費は22,000円(税込)です。
ですが、今回のモニター10店舗に限り、以下のお約束をします。
- 参加時のお支払いは、初期費用の「11,000円(税込)」のみ。
- あなたのお店の月商が「30万円アップ」を達成するまで、ホームページ制作費の残額(99,000円)も、道場の月会費も、一切いただきません(追加費用0円!)。
- さらに、月商30万円アップを達成した後も、通常22,000円の月会費を【永久に半額(月額11,000円)】で適用し続けます。
つまり、実際にお店の売上が30万円伸びるという「結果」が出るまで、あなたにかかる費用は最初の1万1,000円だけ。
ホームページ制作も僕たちが本気で作り込み、AIの使い方も丁寧にお伝えし、結果が出るまでリスクを請け負います。
3. なぜ10店舗限定なのか? そして、なぜ「完全無料」にしなかったのか?
「そこまでリスクを背負うなら、なぜ無料にしないの?」「なぜたったの10店舗なの?」と思われるかもしれません。ここには、僕たちの非常に明確な意図と覚悟があります。
① なぜ「10店舗限定」なのか?
正直にお伝えすると、繁盛飲食店道場はこれから本格スタートするプロジェクトです。
お店専用のダッシュボードも、AIスキルを使った制作・発信の仕組みも、現場のリアルなお店で使い倒しながら、もっと使いやすく、もっと結果が出る形に磨き上げたいと考えています。
10店舗一店ひと店と深く向き合い、営業の合間でも続けられるか、つまずくポイントはどこかを徹底的に検証し、圧倒的な成功事例を一緒に作りたい。だからこそ、目が届く「最初の10店舗」に限定しています。
② なぜ「完全無料」にしなかったのか?
無料にしなかった最大の理由は、「無料にすると、どうしても動かない(行動しない)人が集まってしまうから」です。
どんなに素晴らしいAIがあっても、どんなに洗練されたダッシュボードがあっても、お店の店主やスタッフさんが「やってみよう」「発信してみよう」と行動しなければ、結果は絶対に出ません。
僕たちが求めているのは、「タダだから入ってみた」という傍観者ではありません。
「本気で行動したい」「AIを使って自分のお店を繁盛させたい」「こだわりの料理でお客様の笑顔とリピーターを増やしたい!」と本気で思える熱いパートナーです。
その本気の覚悟の証として、最初の「1万1,000円」だけをいただき、残りのリスクはすべて僕たちが引き受けることにしました。
4. 料理の腕はあるのに、なぜ発信の前で手が止まってしまうのか?
日頃、多くの飲食店主さんとお話ししていて感じるのは、「発信ができないのは、決して店主さんの怠慢ではない」ということです。
飲食店の一日は、本当にハードです。
早朝の買い出し、丁寧な仕込み、ランチ営業、片付け、ディナーの準備、接客、閉店後の掃除や翌日の準備……。
肉体的な疲労の中で、いざスマートフォンの投稿画面を開いても、
- 「どんな言葉でお店の魅力を伝えたらいいのか分からない」
- 「写真の撮り方やデザインのセンスに自信がない」
- 「ハッシュタグやアルゴリズムなんて難しくて追いつけない」
- 「相談できる相手がおらず、ひとりで途方に暮れてしまう」
その結果、「今日も更新できなかった…」と罪悪感ばかりが募ってしまうのです。
繁盛飲食店道場は、そんな孤独な戦いを終わらせるために作られました。
パソコンが苦手でも、文章が書けなくても大丈夫。あなたには、心強いAIと仲間がいます。
5. 繁盛飲食店道場を支える「3つの柱」
では、道場では具体的に何を行うのでしょうか? 答えはとてもシンプルです。「数字 × AIスキル × 仲間」の3つの柱で進めていきます。
① 数字の記録(自店の現在地を知る)
毎日、売上や客数、天気や出来事を専用のダッシュボードに入力します。
数字を可視化することで、「何がうまくいっていて、どこで止まっているのか」がひと目で分かるようになります。
② AIスキルで自動制作(お店の想いを言葉と形にする)
入力した数字やお店のこだわりをもとに、AIスキルがホームページ、SNS投稿、LINE配信文、店内POPの下書きを一瞬で組み上げます。
難しい操作は不要。AIと会話しながら、数分でプロレベルの発信物が完成します。
③ 仲間と実践・共有(ひとりにしない環境)
実践した結果やPOP、お客様の反応を道場の仲間と共有し合います。
「今週はこのPOPで注文が3倍になったよ!」「LINEのこの文面が好評だった!」と互いに刺激を受け、止まったときは励まし合える。だからこそ、無理なく楽しく続けられるのです。
6. お店にリピーターとファンを呼び込む「4つの武器」
繁盛飲食店道場では、新規客を無理に追いかけるのではなく、「一度来てくださったお客様が、何度も通いたくなるリピーターの仕組み」を整えます。
1. ホームページ(ストーリーHP):
お店のブランドの中心です。店主が料理に込めた想い、食材へのこだわり、お店の雰囲気を余すところなく伝え、「このお店だから食べに行きたい」という確固たる来店理由を作ります。
2. SNS配信(Instagram・カルーセル):
料理のシズル感や仕込みの裏側、店主の人柄が伝わる投稿をAIでサクサク制作。日々の発信でお客様のタイムラインに自然と思い出してもらえる存在になります。
3. 公式LINE:
一度来店されたお客様と繋がり、季節の限定メニューや特別なお知らせを配信。「また行こうかな」と思い出す最高のきっかけを届けます。
4. 店内POP・メニュー:
テーブル席やカウンターで、おすすめの一品やLINE登録を魅力的に後押しする手書き風POPを制作。客単価アップと再来店率向上を店内で同時に実現します。
7. 営業の合間でも続けられる「お店専用ダッシュボード」
「でも、毎日忙しいのに管理画面なんて触れるの?」という心配もご無用です。
道場で提供する「お店専用ダッシュボード」は、現場の店主さんが迷わず、スマートフォンやタブレットからサクッと使えるように設計されています。
- 毎日の記録が簡単: 売上と客数をスマホで入力するだけで、客単価や週ごとの比較が自動集計。
- 詰まりが一目で判明: HP、SNS、LINE、POPの進捗が可視化され、「今週は何に注力すべきか」が一目瞭然。
- AIへの依頼文がワンクリック: ダッシュボードの記録をもとに、AIに投げるプロンプト(指示文)が自動生成。「次の一手をAIと相談する」が日常の習慣になります。
8. 道場を飛び出し、地域全体を巻き込む「ストーリー連携」
さらに、繁盛飲食店道場には他にはない圧倒的な強みがあります。
それは、イケラボが全国で展開している「ストーリー◯◯(地域のストーリーサイト)」との強力な連動です。
・地域サイトでの特集・紹介:
各都道府県のストーリーサイト(全国47都道府県・海外に展開中)で、店主の情熱や看板メニューを特集記事として掲載。地域での認知度と信頼を一気に高めます。
・「食べて、話して、伝える」体験レポートツアー:
地域のコミュニティメンバーを募り、あなたのお店で食事会や体験ツアーを開催! 参加者が実際の料理の美味しさや店主の想いに触れ、各自のブログやSNSでリアルな口コミを一斉に発信してくれます。
・Googleマップ(MEO)& 口コミ対策:
店舗情報や写真を綺麗に整え、お客様からの口コミに心のこもった返信をするノウハウも道場でしっかりサポートします。
9. 僕たちが目指す未来:10店舗から1,000店舗へ。「町一番の名店」と「採用問題のクリア」
僕たちの挑戦は、この10店舗のモニター募集で終わりではありません。
ここから10店舗、20店舗、30店舗、100店舗、そして1,000店舗へ。
AIを活用して、本当に自分のお店を繁盛させたい熱い飲食店を日本全国に広げていきたいと考えています。
① 「町一番に選ばれる飲食店」へ
大手チェーンの安売り合戦に巻き込まれることなく、「やっぱりあのお店の料理が食べたい」「あそこの大将に会いに行きたい」と、地元のお客様から真っ先に選ばれる、愛に溢れた繁盛店を創ること。
② 「そこで働きたい」と思われる採用問題のクリア
飲食業界で最も深刻なのが「人手不足・採用難」です。
しかし、ストーリーHPやSNSでお店の哲学、スタッフへの想い、温かい職場の日常が発信されていれば、「このお店の想いに共感しました」「ここで働きたいです!」という熱意あるスタッフが自然と集まるようになります。
売上を伸ばし、お客様に愛され、素晴らしい仲間が集まる。
そんな幸せな飲食店経営を、全国に1つでも多く増やしていきたいのです。
10. 【先着10店舗】今すぐ行動を起こしたいあなたへ
まだスタートしたばかりのプロジェクトですが、僕たちの熱量と本気度は本物です。
実績を出さなければ僕たちにも意味がありません。だからこそ、月商30万円アップ達成まで追加費用0円という破格の条件で、リスクを背負ってあなたのお店に伴走します。
参加やお申し込みは、以下のどのルートからでも大歓迎です!
① モニター募集LPから申し込む
まずはLPをご覧いただき、フォームから個別相談をお申し込みください(このページでいきなり決済されることはありませんのでご安心ください)。
👉 繁盛飲食店道場 モニター募集LPはこちら ↗
② 池田に直接メッセンジャーやLINEで連絡する
「ちょっと気になっているんだけど、うちのお店でも合いますか?」「池ちゃん、詳しく話を聞かせて!」という方は、僕(池田美清)のFacebookメッセンジャーやLINEへ直接お気軽にメッセージを飛ばしてください。喜んでお話しさせていただきます!
③ お知り合いの飲食店をご紹介いただく
「あそこの居酒屋のマスター、すごく料理が美味しいのに発信に困っていたな…」「知り合いのカフェオーナーに教えてあげたい!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひこのブログやLPをシェアしていただくか、僕に直接ご紹介ください。責任を持って大切にご案内させていただきます。
最後に:料理への想いを、一緒に地域へ届けましょう
あなたの料理には、誰かを幸せにする力があります。
朝早くからの仕込みも、素材選びのこだわりも、すべてはお客様の笑顔のため。
その尊い想いが、発信やITの壁で埋もれてしまうのは、本当にもったいないことです。
パソコンが得意でなくても大丈夫。AIを触ったことがなくても大丈夫。
僕たちと、そして志を同じくする全国の仲間が、あなたを全力で支えます。
最初の10店舗として、僕たちと一緒に歴史を作るチャレンジャーをお待ちしています。
あなたのお店を、町一番の繁盛店へ。一緒にワクワクする未来を創りましょう!
