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あなたの想いを、
1冊の本へ。

AIとインタビューで、1週間の著者デビューを目指す。そこから出版プロデューサー、出版部へ成長する3ヶ月。

まみ助 × いけちゃん 共同プロジェクトYour story becomes a book

名刺では伝わらない想いを、
本棚に残る1冊へ。

「はじめまして。この本を書いた○○です。」もし名刺交換の代わりにそう言えたら、出会いの始まり方は大きく変わります。

知識、経験、失敗、ビジョン。あなたの中にある素材をインタビューで引き出し、第二の脳と出版専用AIが読者へ伝わる構成に整える。それが「ひとりでできるKindle出版」です。

まみ助さんが対話を通じて想いを引き出している様子
ひとりでできるKindle出版のプロジェクトリーダー まみ助さん
Project leader

想いを引き出し、
読まれる形まで伴走する。

企画、インタビュー、執筆、編集、出版作業を主導するのは、まみ助(姫野蒼子)さん。ゴーストライター・出版サポートとして140冊超に携わってきた経験を、講座の仕組みへ落とし込んでいます。

いけちゃんは、第二の脳とv3 AIパッケージの環境構築、仕組み化、プロモーションを担当。人が持つストーリーと、AIが得意な整理・変換を組み合わせます。

まみ助(姫野蒼子)プロジェクトリーダー/出版プロデューサー
Three walls disappear

「いつか本を出したい」を止める、
3つの壁を越える。

01 / COST

お金の壁

大規模な商業出版だけを選択肢にせず、KDPとAIを活用して小さく出版を始めます。

02 / TIME

時間の壁

ゼロから長文を書くのではなく、対話と専用環境から企画・構成・第1稿をまとめます。

03 / SKILL

文章力の壁

著者が行うのは、自分の体験を話し、内容を確認すること。AIと編集者が「伝わる言葉」へ翻訳します。

THE KEY

頑張る前に、環境を手に入れる

第二の脳とv3パッケージを設置し、出版の工程そのものを再現できる状態から始めます。

「“伝えたい”と“伝わる”は、まったく違う。
AIはその翻訳者。だから任せた方がいい。」

いけちゃん
v3 paradigm shift

学び続ける講座から、
動ける環境を設置する講座へ。

BEFORE書く技術を長期間学ぶ
  • 数ヶ月かけてライティングを学ぶ
  • 自力で構成と原稿を作る
  • PC操作とプロンプトの習得が前提
  • 一人で進めるため止まりやすい
  • 出版したところで講座が終わる

制作時間は、事前環境、原稿量、確認・修正、表紙、権利確認、KDP審査等によって異なります。「2時間」はコンセプト確定後の標準化された制作工程の目安、「1週間」は最初の出版体験を目指す期間です。

Five levels

出版は入口。
役割と影響力が広がっていく。

01

自分の本を出す

想いと専門性を1冊にし、著者としての第一歩を踏み出す。

著者
02

大切な人の出版を支える

インタビューとAIで、友人や顧客のストーリーを本にする。

出版プロデューサー
03

チームで出版を受ける

役割を分担し、品質を支え合いながら共同案件へ挑戦する。

パワーチーム
04

企業・コミュニティに出版部を作る

共著、名鑑、広報、SNSまで支える発信チームを運営する。

出版部オーナー
05

本と仲間が循環する仕組みへ

出版を起点に紹介、仕事、次の著者が生まれる環境を育てる。

コミュニティリーダー
Three-month spiral up

自分 → 身近な人 → 組織。
同じ出版サイクルを3回まわす。

企画し、インタビューし、AIと本を作り、届ける。対象を少しずつ広げながら経験を重ねます。

MONTH 01

著者体験

自分自身を取材してもらい、最初の1冊を完成。出版とマーケティングの流れを体験します。

MONTH 02

プロデュース体験

身近な人へ声をかけ、企画・提案・インタビュー・出版まで伴走します。

MONTH 03

出版部を企画

共著や名鑑をきっかけに、企業・コミュニティの発信を支える出版部を設計します。

Curriculum

3ヶ月・全42レッスンの実践編。

各月を開くと、取り組む内容を確認できます。

011ヶ月目|自分の本を出版する(15レッスン)

著者としてスタートする

環境設定、バディインタビュー、AI原稿、KDP出版、著者ページ、届け方までを一巡します。

  1. v3の世界と講座全体像
  2. 第二の脳と出版環境を設置
  3. バディインタビューの仕組み
  4. まみ助のインタビュー術
  5. 出版の軸を見つける質問
  6. ブランディング出版の追加質問
  7. 深掘りと録音の実践
  8. 1時間のインタビュー本番
  9. AIで企画書と第1稿を生成
  10. 30〜90分の追加インタビュー
  11. 完成版を整えてKDPへ登録
  12. 本を届けるマーケティング
  13. 著者ページとSNSプロフィール
  14. 出版を起点に情報発信
  15. 著者デビュー後の次の一歩
022ヶ月目|他者を出版プロデュースする(14レッスン)

頼まれる人へ変わる

声かけ、商談、価格、契約、進行、品質確認、ローンチ支援まで、他者の出版を仕事として経験します。

  1. 著者からプロデューサーへ
  2. v3の営業ツールを使う
  3. 自分らしい営業資料を作る
  4. 「本を出しませんか」の声かけ
  5. 金額入り提案書を作る
  6. KDPアカウントと出版社登録
  7. 受注後の進行管理
  8. クライアント取材とAI投入
  9. 深掘り・修正・出版
  10. 出版マーケティング支援
  11. 品質・権利・表示を確認
  12. モニターから正規料金へ
  13. 実績をポートフォリオ化
  14. 共同制作チームへの準備
033ヶ月目|出版部を設置する(13レッスン)

出版を組織の仕組みにする

共著、名鑑、広報、チーム運営を組み合わせ、企業やコミュニティに出版文化を作ります。

  1. 個人からコミュニティへ展開
  2. 出版部の提案資料を作る
  3. プレゼンと商談の進め方
  4. 仲間と共著へ挑戦
  5. 共著の進行管理と統一編集
  6. 名鑑型書籍を作る
  7. 出版部の継続運営
  8. パワーチームへの合流
  9. 共同案件の仕事の流れ
  10. 収入目標を現実的に設計
  11. 紹介と先輩サポート
  12. 自分のサブコミュニティを作る
  13. 卒業後の成長ロードマップ
Course outline

講座で手に入るもの。

V3 PRACTICAL PROGRAM
受講期間3ヶ月受講料 200,000円(税込)
申込み時は公式サイトで最新の期間・価格・提供条件をご確認ください。
自分の出版1〜2冊を目標に企画・制作・公開
他者プロデュース身近な人の1冊を実践制作
第二の脳Obsidian等を活用したAI環境
v3パッケージ出版工程を支えるテンプレート一式
共同制作卒業後のチーム案件へ挑戦
出版部設立企業・コミュニティへの導入設計

出版時期、制作量、品質、売上、ランキング、案件獲得等を保証するものではありません。KDP審査、著者確認、事実確認、著作権・肖像権、表紙・図版制作等により所要時間と費用は変わります。

Real transformations

本を出すだけでなく、
その人の強みが仕事になる。

CASE 01 / SPEED

1時間の対話から著者デビューへ

何を書けばよいか止まっていた状態から、インタビューとv3環境で企画と原稿を一気に前進。

CASE 02 / DIGITAL SUPPORT

苦手だった経験が伴走力になる

PCへの苦手意識を越えた経験を活かし、同じ不安を持つ人のデジタル伴走者へ。

CASE 03 / WELLBEING

自分の再起を独自メソッドへ

人生の転機を本にし、体験と専門知識を組み合わせた新しい支援サービスへ展開。

CASE 04 / SOCIAL BUSINESS

福祉の想いを事業モデルへ

家族との経験と先進事例を可視化し、福祉事業を立ち上げる経営者の支援へ。

CASE 05 / STORY

心理学とAIで他者の物語を支える

対話で本音を引き出し、AIで読者へ届くストーリーにするプロデューサーへ。

CASE 06 / COMMUNITY

表面的な名刺交換を深い物語へ

対話ツールとAI出版を組み合わせ、コミュニティの関係性を育てる役割へ。

Publishing department

広報部から、出版部へ。

出版部は、Kindleだけを作る部署ではありません。企業やコミュニティの想いを取材し、本、ブログ、SNS、共著、名鑑として届けるAI時代の発信チームです。

COMMUNITY

コミュニティ型

メンバーの本、共著、事例集を作り、参加者同士の理解と結束を深めます。

COMPANY

企業型

社長の理念、採用ストーリー、スタッフ紹介を本にし、広報と採用へ活用します。

PERSONAL

個人型

講座修了者が企業やコミュニティへ出版部を提案し、継続的な仕事へ育てます。