受講生を動かす力に、成果が伝わる仕組みを。

コーチ・コンサルタントの支援力と、イケラボの伝える仕組みを掛け合わせ、受講生の現在地に合わせた2つの支援ルートを一緒につくる企画です。

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パートナー募集中

人を支える力と、価値を伝える仕組みを持ち寄り、受講生の現在地に合う実践を一緒につくります。

相談だけで、参加や契約をお願いすることはありません。まずは、今支援している方のことを聞かせてください。

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

受講生は動いている。
なのに、価値が届くところまで進まない。

  • SNSで発信を続けているが、何を相談できる人なのか伝わっていない。
  • 個別のサポートで良い変化は生まれているが、外から見える形になっていない。
  • お客様の声や実践の記録がメモのまま残り、次の相談につながる素材になっていない。
  • 起業初期の受講生が、まだ自分の商品を十分に試せておらず、何を発信すればいいか止まっている。
  • コーチ自身も、発信、ページ作り、分析、改善まで全部抱え、本来の支援に使う時間が減っている。

これは、あなたの支援が足りないからではありません。受講生の努力が足りないからでもありません。

今必要なのが「すでにある価値を、伝わる形にすること」なのか。それとも「人を応援する実践を通じて、経験を増やすこと」なのか。現在地に合わせて、支援を分けて考える必要があります。

MANGA STORY

まずは、
漫画でコラボの全体を見てください。

受講生のために、コーチが一人でできることは全部やっている。それでも、「もう一歩、何が足りないんだろう」と悩む場面から物語は始まります。

スマホでは、1枚ずつ横にめくるように読めます。

MODEL STORY / 30 PAGES

第1幕:届かない理由

1 / 30
クリーム色のスパイラルノートを持つ架空のコーチ真紀と、伝え方を整える道、取材で経験を積む道を描いた、イケラボ共創モデル漫画の表紙

スマホでは左右にスワイプ。PCでは漫画にフォーカスして左右キーでも送れます。

漫画の内容をテキストで読む(全30ページ)
  1. 1ページ目

    場面:クリーム色のスパイラルノートを持つ架空のコーチ真紀と、伝え方を整える道、取材で経験を積む道を描いた、イケラボ共創モデル漫画の表紙

    表紙タイトル
    その行動を、届く形へ。
    表紙副題
    コーチとイケラボの共創モデル
    情報枠
    この漫画は、架空のモデルストーリーです。
    情報枠
    登場人物・成果は、実在の事例ではありません。
  2. 2ページ目

    場面:セミナールームで受講生の強みを言葉にし、一歩ずつ行動しようと支えるコーチの真紀

    ナレーション
    真紀は、人の強みを見つけ、行動を支えるコーチ。
    セリフ(真紀)
    あなたの強み、ちゃんとあります
    セリフ(真紀)
    一歩ずつ、動いていきましょう
    ノート内の短い文字
    発信する
  3. 3ページ目

    場面:受講生から発信を続けている報告が届く一方、相談や申込みにつながらず考える真紀

    スマホ内の情報カード(背景の受講生)
    発信、続けています!
    心の声(真紀)
    みんな、動いている。
    ナレーション
    それでも、相談や申込みにつながらない。
  4. 4ページ目

    場面:実績ファイルは厚いのに、Web上で価値をうまく伝えられないと真紀へ相談する彩

    セリフ(彩)
    実績も声もあるのに、うまく伝えられなくて
    セリフ(真紀)
    彩さんの価値が、外から見えないのかも
    四角い情報枠
    実績はある 伝え方が散らばる
  5. 5ページ目

    場面:毎日発信している一方、何を商品として試すか迷っている起業初期の美咲

    セリフ(美咲)
    毎日、発信しています
    セリフ(美咲)
    でも、何を売るか迷っています
    心の声(真紀)
    同じ方法では、助けられないかも
    四角い情報枠
    市場で試している途中
  6. 6ページ目

    場面:彩の実績資料と美咲の発信画面を見比べ、二人は止まっている場所が違うと気づく真紀

    心の声(真紀)
    行動を増やすだけで、いいのかな
    ナレーション
    二人は、止まっている場所が違った。
  7. 7ページ目

    場面:価値はあるが伝わる形がない彩と、商品を市場で試す途中の美咲という二つの課題を分けた図

    四角い情報枠
    価値はある。けれど、伝わる形がない。
    四角い情報枠
    まだ、商品を市場で試している途中。
    心の声(真紀)
    必要なのは、別々の一歩だ
  8. 8ページ目

    場面:講座後の静かな部屋で、自分は行動支援が得意だが、伝える仕組みは誰かと組めないかと考える真紀

    四角い時間字幕
    講座が終わった夜
    心の声(真紀)
    私の得意は、人が動けるように支えること。
    心の声(真紀)
    伝える仕組みは、誰かと組めないかな。
  9. 9ページ目

    場面:イケラボの仲間と育てる共創プロジェクトを見つけ、得意を分けて育てる考え方に関心を持つ真紀

    スマホ内の見出し
    仲間と育てる共創プロジェクト
    ナレーション
    そこで知ったのが、イケラボの共創という考え方。
    心の声(真紀)
    得意を分けて、一緒に育てる?
    スマホ内のボタン風ラベル
    公式LINEで相談
  10. 10ページ目

    場面:オンライン相談で受講生が動いても成果につながらない悩みを話す真紀へ、止まっている場所を分けようと伝えるいけちゃん

    四角い時間・場面字幕
    オンライン相談
    セリフ(真紀)
    受講生は動いています
    セリフ(真紀)
    でも、成果につながらなくて
    セリフ(いけちゃん)
    まず、止まっている場所を分けましょう
  11. 11ページ目

    場面:価値がある人は伝え方を整え、商品を試す段階の人は実践の場を作るという二つのルート

    セリフ(いけちゃん)
    価値がある人は、伝え方を整える。
    セリフ(いけちゃん)
    まだ試す段階なら、実践の場をつくる。
    セリフ(真紀)
    同じ宿題を出さなくていいんですね
  12. 12ページ目

    場面:真紀が心と行動を支え、イケラボが見える形と仕組みを支える役割分担を決める場面

    セリフ(いけちゃん)
    真紀さんは、心と行動を支える。
    セリフ(いけちゃん)
    イケラボは、見える形と仕組みを支える。
    セリフ(真紀)
    それなら、私の強みを薄めずに済む
  13. 13ページ目

    場面:実績がある彩へ、仕事を始めた理由から聞き、伝わる順番へ並べようと話す真紀

    四角い章タイトル枠
    ルートA すでに価値がある人
    セリフ(真紀)
    彩さんの実績を、伝わる順番に並べよう
    セリフ(彩)
    何から話せばいいですか?
    セリフ(真紀)
    この仕事を始めた理由から
  14. 14ページ目

    場面:お客様が前を向く瞬間がうれしいと話す彩の言葉を、真紀が自己紹介ページの核として見つける場面

    セリフ(彩)
    お客様が前を向く瞬間が、うれしいんです
    セリフ(真紀)
    それが、彩さんを選ぶ理由になる
    ナレーション
    取材から、自己紹介ページへ。
  15. 15ページ目

    場面:彩の自己紹介、サービス、相談先を一つのページで順番につなぎ、自分の仕事を説明できる形へ整える場面

    ページ内の情報見出し
    自己紹介
    ページ内の情報見出し
    サービス
    ページ内の情報見出し
    相談先
    セリフ(彩)
    やっと、自分の仕事を説明できます
    セリフ(真紀)
    次は、相談までの道をつなげよう
  16. 16ページ目

    場面:完成したページへ実践や声を少しずつ追加し、紹介する人も迷わない形へ育てようと話す三人

    セリフ(いけちゃん)
    ページは、作って終わりではありません
    セリフ(真紀)
    声や実践を、少しずつ足していこう
    セリフ(彩)
    これなら、紹介する人も迷わないですね
  17. 17ページ目

    場面:散らばった説明が、自己紹介、サービス、相談先のつながった一つの入口へ変わる彩のBEFOREとAFTER

    比較ラベル
    BEFORE 1
    四角い情報枠
    説明が散らばる
    比較ラベル
    AFTER 2
    四角い情報枠
    価値と相談先がつながる
    セリフ(彩)
    売る前に、伝わる形が必要だったんですね
    オレンジ付箋
    試して直す
  18. 18ページ目

    場面:成果を約束するのではなく、まず伝わる入口を整え、ここから試して直すと話す彩

    四角い情報枠
    成果を約束するものではない。
    オレンジ付箋
    試して直す
    四角い情報枠
    まず、伝わる入口を整える。
    セリフ(彩)
    ここから、試して直していきます
  19. 19ページ目

    場面:何を商品にするか決めきれない美咲へ、今は売る前に実践経験を増やそうと提案する真紀

    四角い章タイトル枠
    ルートB 商品を試している途中の人
    セリフ(美咲)
    まだ、何を商品にするか決めきれません
    セリフ(真紀)
    今は、売る前に経験を増やそう
  20. 20ページ目

    場面:経営者の話を聞いて紹介ページを作るAIインタビューライターの実践を知り、人の魅力を聞くならできそうだと感じる美咲

    四角い情報見出し
    AIインタビューライター
    セリフ(真紀)
    経営者の話を聞いて
    セリフ(真紀)
    紹介ページを作る実践があります
    セリフ(美咲)
    人の魅力を聞くことなら、できそうです
  21. 21ページ目

    場面:美咲が経営者の話を聞き、言葉を整理し、紹介ページへまとめる三つの実践

    四角い工程ラベル
    聞く
    四角い工程ラベル
    言葉にする
    四角い工程ラベル
    ページにする
    心の声(美咲)
    一つずつなら、進められる
  22. 22ページ目

    場面:取材で相手の強みが見えるようになり、その経験が自分の商品を考える材料になると話す美咲と真紀

    セリフ(美咲)
    質問すると、相手の強みが見えてきました
    セリフ(真紀)
    その経験が、自分の商品を考える材料になる
  23. 23ページ目

    場面:AIインタビューライターの実践が、経験、人とのつながり、仕事の可能性を育てる入口であり、収入や成果の保証ではないと示す図

    四角い情報ラベル
    経験の入口
    四角い情報ラベル
    人とのつながり
    四角い情報ラベル
    仕事になる可能性
    心の声(美咲)
    実践しながら、自分の得意も見えてきた
    四角い情報枠
    収入・成果を保証するものではありません。
  24. 24ページ目

    場面:真紀は迷いを整理し、美咲は現場で試し、イケラボはページと更新を支える三者の役割分担

    セリフ(真紀)
    私は、迷った時に一緒に整理する
    セリフ(いけちゃん)
    イケラボは、ページと更新を支える
    セリフ(美咲)
    私は、現場で試して学ぶ
  25. 25ページ目

    場面:メンバーの自己紹介、サービス、実践とお客様の声、相談先が一つにつながった専用ホームページのイメージ

    ページ内の情報見出し
    メンバーの自己紹介
    ページ内の情報見出し
    サービスの入口
    ページ内の情報見出し
    実践とお客様の声
    ページ内の情報見出し
    相談先
    ナレーション
    一つに集まると、活動の全体が見える。
  26. 26ページ目

    場面:ホームページへ記事を追加し、反応を見て、人が作戦を決め、Codexも使って更新する循環

    四角い工程ラベル
    追加する
    四角い工程ラベル
    反応を見る
    四角い工程ラベル
    作戦を決める
    セリフ(真紀)
    数字と声を見て、次の一歩を決めよう
    四角い工程ラベル
    直す
    四角い情報枠
    Codexも使い、更新しやすい形へ
  27. 27ページ目

    場面:ホームページの実践を人が確認し、相手に合わせてSNSやLINEへ届け、反応を次の改善へ戻す流れ

    ナレーション
    一つの実践を、ホームページへ。
    セリフ(真紀)
    自動任せではなく、相手に合わせよう
    セリフ(いけちゃん)
    反応を見て、次を直しましょう
    四角い情報枠
    確認して、SNSやLINEにも届ける。
  28. 28ページ目

    場面:真紀の伴走、彩の伝わるページ、美咲の取材実践がつながる、成果を保証しないモデルストーリー上の未来像

    四角い章タイトル枠
    この先に目指す未来
    セリフ(真紀)
    得意を持ち寄れば、支えられる範囲が広がる
    四角い情報枠
    これは、モデルストーリー上の未来像です。
    四角い情報枠
    成果を保証するものではありません。
  29. 29ページ目

    場面:誰とでも始めるのではなく、強みと役割を話し合って組める形を探すと説明するいけちゃんと真紀

    セリフ(いけちゃん)
    誰とでも始める企画ではありません
    セリフ(いけちゃん)
    強みと役割を話し合い、組める形を探します
    セリフ(真紀)
    まずは、今の状況から相談したいです
    カード内の情報見出し
    公式LINE
  30. 30ページ目

    場面:真紀といけちゃんが、まとまっていなくても公式LINEで今の状況を相談できると案内する漫画の最終ページ

    四角い見出し枠
    あなたの得意と、イケラボの得意。
    セリフ(真紀)
    一人で抱えず、まず話してみませんか?
    ボタン風情報枠
    公式LINEで相談する
    四角い補助情報枠
    まとまっていなくても大丈夫です。
    四角い情報枠
    本作は架空のモデルストーリーです。
TWO ROUTES

同じ支援を、
全員に当てはめません。

商品や実績はあるが、価値が伝わるページや発信がまだない人。自分の商品はまだ試している途中で、まずは人を応援する実践から経験を増やしたい人。現在地が違えば、必要な支援も違います。

この2つは人の優劣ではありません。今いる場所を確認するためのルートです。

ROUTE A / MAKE IT CLEAR

すでに価値がある。
次は「伝わる形」を整える。

このルートが合いやすい人

  • すでにお客様へサービスを提供した経験がある。
  • 口頭では価値を説明できるが、ページにすると伝わりにくい。
  • お客様の声や実績はあるが、バラバラに残っている。
  • 紹介してくれる人へ、一つのURLで仕事を見せたい。

一緒に行うこと

  1. 原点、経験、得意な支援、来てほしい人をインタビューで整理する。
  2. 自己紹介ページとサービス・相談のページを、読み手が迷わない順番に整える。
  3. 本人の同意を得たお客様の声や実践記録を蓄積する。
  4. 漫画、図解、SNS用素材へ展開し、実際に使った反応から改善する。

ページを作れば、必ず集客できるわけではありません。伝える準備を整え、実際に使いながら改善します。

ROUTE B / LEARN BY DOING

まだ商品を探している。
まずは「人を応援する実践」を増やす。

このルートが合いやすい人

  • 起業初期で、自分の商品をまだ十分に試せていない。
  • 経験はあるが、誰の何を支援したいかがまだ決まっていない。
  • 自分を売り込むことに不安がある。
  • 人の話を聞き、その人の魅力を伝えることから始めたい。

一緒に行うこと

  1. AIインタビューライターとして、話を聞く流れと質問を学ぶ。
  2. 経営者や専門家にインタビューし、原点、強み、お客様への想いを受け取る。
  3. AIと人の目で文章を整え、本人と確認して自己紹介ページにする。
  4. 実践後に振り返り、喜ばれたこと、難しかったこと、次に練習することを言葉にする。

AIライターとしての参加、案件、報酬、人脈の広がりを保証するものではありません。実践前に担当範囲と条件を確認します。

2つのルートは、後から変えられます。

最初はルートBで実践を増やし、得意な役割と届けたい相手が見えてきたら、ルートAで自分のサービスを整える。反対に、すでにサービスがある人も、新しい分野に挑戦するときはルートBから実践できます。

ルートは固定するラベルではありません。今の状況に合わせて選びます。

OUR ROLES

あなたは、人を支える。
イケラボは、伝わる形と実践の場を支える。

この企画は、一方が一方へ丸投げする外注ではありません。お互いの得意な領域を持ち寄り、受講生に必要な支援を一緒に育てるコラボです。

COACH / CONSULTANT

コーチ・コンサルタントの役割

  • 受講生の価値観、強み、理想を引き出す。
  • 不安や思い込みを整理し、本人が次の行動を選べるように支える。
  • 行動を小さく分け、続けられる形にする。
  • 本人の思いや意向を確認し、公開内容の前提を共有する。
IKELABO

イケラボの役割

  • インタビューと編集で、本人の経験と想いを伝わる言葉に整える。
  • ホームページ、自己紹介、LP、お客様の声、実践記録の制作と更新を支援する。
  • 難しい内容を漫画、図解、短い投稿文にする。
  • 反応を整理し、次に試すことの候補を出す。
TOGETHER

一緒に行うこと

  • 受講生ごとの現在地と、最初に作るものを決める。
  • 公開前に、本人の確認と同意を取る。
  • 反応を振り返り、次の行動を一つ決める。
  • 支援範囲、費用、報酬、権利、管理方法を書面で確認する。
WHAT WE BUILD

必要なものから、
小さく作ります。

最初から、全員分のページや大きな仕組みを一度に作るわけではありません。今、一番止まっているところを見つけ、効果を確認しやすい単位から始めます。

01

専用のホームページ

講座、コミュニティ、受講生の紹介、お客様の声、実践記録を一つの場所で見られるようにします。

02

受講生の自己紹介ページ

経歴だけでなく、原点、大事にしていること、得意な支援、相談してほしいことを伝えます。

03

サービスや相談のLP

誰のどんな悩みを支えるのか、何を行うのか、どこから相談できるのかを迷わない順番に整えます。

04

お客様の声と実践記録

許可を得た声、取り組んだこと、変化の過程、次に挑戦することを記事にします。

05

漫画・図解・SNS用の素材

難しい仕組みは漫画や図解にし、ページの内容は実際の運用に合わせてSNS用素材へ展開します。

06

Codexで更新しやすい作業環境

ブログ、お客様の声、イベントレポート、ページ修正を、定めた手順で進めやすくします。

HOW WE START

大きな企画にする前に、
小さく一緒に動いてみます。

  1. STEP 1

    公式LINEで話す

    今やっている講座、コミュニティ、支援している方のことを送ってください。

  2. STEP 2

    現在地を一緒に確認する

    対象者、支援内容、実績、発信、ホームページ、運営体制を聞き、何から始めるのが現実的かを整理します。

  3. STEP 3

    ルートと役割を決める

    お互いの役割、制作範囲、費用、期間、確認方法を書面で共有します。

  4. STEP 4

    最初の一件を小さく試す

    一人の自己紹介ページ、一回のインタビュー、LPの一部分の改善などから始めます。

  5. STEP 5

    公開し、実際に使う

    紹介、SNS、体験会、個別相談、既存のお客様への案内で使います。

  6. STEP 6

    反応を見て、次の一つを決める

    どこで読み手が止まったか、何を聞かれたか、本人はどう感じたかを振り返ります。

SCOPE AND TERMS

費用と役割は、
企画ごとに一緒に決めます。

受講生の人数、作るページ、必要な運用、収益分配の有無は、企画によって異なります。お話を聞いた後に条件を書面でお出しし、お互いに納得してから始めます。

  • お互いの役割と作業範囲
  • 初期費用と月額費用の有無
  • 成果報酬や収益分配の有無と計算方法
  • 契約期間と見直しの時期
  • ページ、画像、原稿、データの権利と管理方法
  • 受講生やお客様の情報を扱う方法
IS THIS A FIT?

お互いに得意を持ち寄れるかを、
大事にしています。

この企画が合いやすい方

  • すでに受講生やメンバーを支援している。
  • コンセプト作り、気持ちのサポート、行動支援、場づくりに強みがある。
  • 受講生の声を聞き、支援内容を改善したい。
  • ページや仕組みを作って終わらせず、実際に使って育てたい。
  • 本人の意思、個人情報、公開可否を大切にできる。

今回の進め方が合いにくい方

  • 受講生との対話や内容確認も含め、すべてを外へ任せたい。
  • 短期間での売上、集客、契約、収入の保証を必要としている。
  • 本人の同意を得ずに、顔、名前、声、実績を公開したい。
  • AIツールを入れることだけが目的で、支援の中身や届け方を振り返る予定がない。

イケラボも、すべての企画とコラボできるわけではありません。想いと得意が重なり、受講生にとって無理のない支援を一緒に作れると思えたときに、具体的な進め方をご提案します。

BUILT FROM PRACTICE

この仕組みは、
実際のプロジェクトを動かす中で生まれました。

経営者に話を聞く。自己紹介ページを作る。仲間と実践する。ホームページに声や実践を追加する。反応を見て、次の企画を考える。この繰り返しから、2つのルートを整理しました。

FAQ

相談前に、
気になることをまとめました。

どんな人が対象ですか?

主に、コーチ、コンサルタント、起業塾運営者、講師、コミュニティ運営者で、すでに受講生やメンバーを支援している方を想定しています。

受講生全員が参加する必要はありますか?

いいえ。希望、現在地、必要な支援を確認し、対象者と進め方を決めます。最初は一人、または一つのテーマだけで試すこともできます。

売上や集客の成果は保証されますか?

いいえ。売上、集客、契約、収入、特定の数値は保証しません。目の前の受講生に合う支援を考え、実際に使い、反応を確認して改善します。

費用はいくらですか?

作るもの、受講生の人数、運用範囲、役割分担によって異なります。相談後に制作範囲、費用、収益分配の有無、期間を明記した提案をお出しします。

イケラボが全部作業してくれますか?

この企画は、丸投げの外注ではありません。インタビュー、編集、ページ、漫画、図解、運用の仕組みづくりはイケラボが支援できます。受講生との対話、本人の意向確認、コーチとしての支援は、パートナーと一緒に行います。

既存のホームページは使えますか?

はい。現在のサイト、記事、お客様の声、画像を確認し、活かせるものは残します。作り直す前に、追加や順番の変更で目的を果たせるかを考えます。

AIやCodexの知識は必要ですか?

高度な知識がなくても始められます。ただし、AIを使った編集や更新を一緒に試し、自分たちの運用に合うよう改善する意欲は必要です。

AIライターの仕事は必ずありますか?

いいえ。特定の案件、報酬、収入は保証しません。実践の機会がある場合は、内容、必要なスキル、担当範囲、報酬条件を事前に確認します。

受講生やお客様の声は、自由に使われますか?

いいえ。名前、顔写真、声、実績、個人情報は、本人の公開同意と、契約で決めた範囲に合わせて扱います。

START WITH A CONVERSATION

今いる受講生のことから、
聞かせてください。

コラボの企画書を、先に完成させる必要はありません。今、どんな人を支援しているのか。その人が、どこで止まっているように見えるのか。あなたが得意なことと、一人で抱えるのが難しいこと。そこから、イケラボと一緒にできることがあるかを整理します。

相談だけで、参加や契約をお願いすることはありません。お互いに合う進め方があるかを、まずは一緒に話しましょう。

LINEへそのまま送れる文章

ビジネスコラボ企画について相談したいです。

現在の活動:
支援している方:
今、困っていること:
自分が得意なこと:

まだまとまっていない部分もありますが、一度お話ししたいです。

まとまっていなくても大丈夫。LINEで相談