長い説明を読まなくても、始められます。
SNSに投稿したい
こんなふうに話しかけてください
この記事を、SNSの投稿にして。
Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。
イケラボスキルからの質問(例)
どのSNSに投稿したいですか?
必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

詳しい使い方を開く
発信の実践ガイド
記事からSNS投稿を作る
一つの内容を、届けたい媒体の形へ。
できあがるもの投稿文と、必要な投稿画像。
用意するもの
- 元の記事・メモ・写真
- 使いたいSNS
Codexで制作フォルダを開き、元記事・自分のメモ・使用許可のある写真を添えます。使うSNSと投稿形式、届けたい相手、最後にしてほしい行動を伝えます。投稿先の現在の画像仕様も確認してから作ります。
連続画像は、Instagramなら縦4:5(1080×1350pxを目安)、TikTokなら縦9:16(1080×1920pxを目安)で別々に作ります。どちらも全画像の実際の寸法を確認します。別サイズを希望する場合は、制作前に指定できます。
4ステップで進める
依頼文と元記事・写真をCodexへ渡し、使うSNSと投稿形式を伝えます。
読者と次の行動を決め、画像の枚数・各画像の役割・読む順番を確認します。
投稿文と画像候補を見ます。日付・条件・写真を元記事と照合します。
スマホ幅と投稿先の仕様、案内先を確認して保存します。投稿は本人が最終確認して進めます。

ここまでできたら完成
- 文章と画像の主題が一致する
- 媒体に合う寸法と文字量
- 投稿前に最終確認した
完成イメージと成功確認:元記事の事実と一致する投稿文、順序の分かる画像、必要な行き先がそろいます。スマホ幅で画像を順に読み、日付・条件・投稿先の仕様を確認して保存できれば成功です。
必要なときだけ確認
画像が小さくて読めないときは?
掲載幅で見せてもらい、主題を絞るか枚数を分けます。元の文章を全部押し込まず、各画像で伝える一つを決めます。
作ったら自動で投稿される?
このガイドでは候補の確認と保存まで進めます。投稿するときは、本人が投稿先・文面・画像・日時を確認して通常の投稿画面で進めます。
学びと実践をつなぐ
STEP3で日々の出来事を一つの投稿にします。元の体験や記事から主題を一つ選び、このガイドでSNSの形式へ整えます。 AIが動画や受講履歴を自動で読めるわけではありません。講座名と自分の気づきを伝えてください。
会員の方はAI仕組みラボのダッシュボード「仕組み化」に、投稿の保存先・主題・掲載先をメモします。投稿後に届いた質問や反応を次の説明へ戻します。
ログインIDをまだ設定していない方は、お届けした本人用リンクから開きます。参加前の方は、AI仕組みラボの案内をご覧ください。