長い説明を読まなくても、始められます。
思いつきを残したい
こんなふうに話しかけてください
今思いついたことを、ネタ帳に残して。
Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。
イケラボスキルからの質問(例)
思いついたことを、そのまま話してください。
必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

詳しい使い方を開く
仕事の実践ガイド
思いつきをネタ帳へ残す
話し言葉のまま、次の発信の材料にします。
できあがるもの本人のネタ帳に残したアイデア。
用意するもの
- 思いついた内容
- 既存ネタ帳があれば場所
Codexで制作フォルダを開き、思いついた場面や言葉をそのまま送ります。既存のネタ帳があれば保存先を伝えます。「まだ投稿しない」「この言い回しを残したい」など、今の段階も添えます。
4ステップで進める
依頼文と、思いついた場面や言葉をCodexへ送ります。
足りない場面・理由などの質問に、一つずつ答えます。
残すメモと保存先を確認し、まだ投稿する段階かを伝えます。
保存したネタ帳を開き、本人の言葉と場面が残っているか確かめます。

ここまでできたら完成
- 本人の言い回しが残る
- 保存先が分かる
- まだ投稿する段階か区別できる
完成イメージと成功確認:本人の言葉と場面、後で使うための短いメモがネタ帳に残ります。保存先を開き、元の言い回しが保たれ、下書きや公開済みと区別できれば成功です。
必要なときだけ確認
まとまった文章でなくてもよい?
箇条書きや話し言葉で大丈夫です。いつ・どんな場面・何を感じたかのうち、足りない点を一つずつ聞いてもらいます。
勝手に投稿文になったら?
「今はネタの保存だけ」と伝えます。残したい言葉と内容を確認し、記事にする時期は別に決めます。
学びと実践をつなぐ
STEP3で発信に使う材料を集めます。このガイドでは、その場の気づきを残して、後から選べる素材にします。 AIが動画や受講履歴を自動で読めるわけではありません。講座名と自分の気づきを伝えてください。
会員の方はAI仕組みラボのダッシュボード「仕組み化」に、ネタ帳の保存先と次に使いたい題材をメモします。記事を作ったら、素材と完成物の保存先を結び付けて振り返ります。
ログインIDをまだ設定していない方は、お届けした本人用リンクから開きます。参加前の方は、AI仕組みラボの案内をご覧ください。