長い説明を読まなくても、始められます。
ブログを書きたい
こんなふうに話しかけてください
このテーマでブログを書きたい。話を聞いて。
Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。
イケラボスキルからの質問(例)
どんなことを伝えたいですか?
必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

詳しい使い方を開く
発信の実践ガイド
ブログを1本書く
話したことやメモを、読む人に届く記事へ。
できあがるものタイトル・本文・掲載用画像の候補。
用意するもの
- 書きたい体験やテーマ
- あればメモ・写真・URL
イケラボスキルを導入したCodexで、記事を保存する制作フォルダを開きます。写真とメモを添付し、掲載先がブログかnoteかも伝えます。人の名前や写真を載せる場合は、使ってよい範囲を先に確認してください。
4ステップで進める
依頼文をコピーし、Codexの制作フォルダ内の入力欄へ貼ります。テーマ・掲載先・メモを添えて送信します。
読む相手と伝えることを一つ答え、タイトル案と見出しの順番を確認します。先に構成を決めます。
下書きを原文のメモと見比べます。話していない体験・数字・他人の発言を見つけたら直します。
タイトル・本文・掲載用画像を開き、保存先を確認します。名前と写真の公開範囲を確かめ、掲載できる原稿として残します。

ここまでできたら完成
- 本人の体験と事実が合う
- タイトルから本文まで筋が通る
- 掲載用原稿を保存した
完成イメージと成功確認:たとえば、出店の体験メモから、タイトル、見出し付き本文、掲載用画像の候補がそろいます。本文の事実をメモと照合でき、Codexが示した保存先からファイルを開けたら成功です。
必要なときだけ確認
メモが少なくても始められる?
「体験を1問ずつ聞いてください」と伝えます。日時・場面・自分が行ったことから話し、思い出せない点は不明のままにします。
下書きが自分の言葉と違うときは?
直したい文を示し、「この部分を、私が話した事実と言葉に戻してください」と頼みます。本文を保存しただけでは公開されません。公開する場所と範囲を確認してから掲載します。
学びと実践をつなぐ
STEP3の実践例で、日々の出来事から伝えることを一つ選びます。講座名と自分の気づきをCodexへ伝え、このガイドでブログの構成と本文を作りましょう。AIが受講履歴を自動で読むわけではありません。
会員の方は、AI仕組みラボのダッシュボード「仕組み化」で取り組んだ項目を確認し、記事の保存先・試したこと・次に直す一つをメモに残します。講座へ戻るときは、そのメモを振り返ります。
ログインIDをまだ設定していない方は、お届けした本人用リンクから開きます。参加前の方は、AI仕組みラボの案内をご覧ください。