長い説明を読まなくても、始められます。
漫画で伝えたい
こんなふうに話しかけてください
この話を、漫画で伝えたい。
Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。
イケラボスキルからの質問(例)
どんな話を、誰に伝えたいですか?
必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

自己紹介の漫画なら
こんなふうに話しかけてください
自分の自己紹介を、ストーリー漫画にしたい。
詳しい使い方を開く
制作の実践ガイド
ストーリー漫画を作る
イケラボスキルへ直接頼んで、自分の物語を漫画に。
できあがるもの20ページ程度を目安にしたストーリー漫画と掲載用画像。完成作は、案内された別の確認ページで読みます。
用意するもの
- 確認した自己紹介ページ・原稿、またはインタビューの録音素材
- 読者と、伝えたい思い・公開してよい範囲
- 好みの画風と、20ページぐらいなどの希望
イケラボスキルを導入したCodexで制作フォルダを開きます。自己紹介原稿や録音素材を添付し、このページの依頼文を送ります。イケラボスキルへ直接頼むと、そのまま制作を進められます。漫画の画風の見本を見る →
材料がまだない場合は、自己紹介ガイドで取材と事実を整理します。Storyサイトへの書込みを伴う場合は、対象サイトのAIライター(編集者)登録とアプリケーションキー設定が必要です。
5ステップで進める
Codexでイケラボスキルに「ストーリー漫画を20ページぐらいで書いて」と直接伝えます。確認した自己紹介原稿や録音素材を添付し、読者と公開してよい範囲を足して送信します。
構成(ネーム:ページごとの場面とセリフの案)と、画風の見本を確認します。描いてほしくない内容、人物の見た目、本人の言葉を修正し、制作へ進めてよいと伝えます。
制作が進んだら、話していない出来事や誇張がないかを確認します。修正は「何ページのどのコマか」と、残したい事実や言葉を伝えます。
完成後、制作チャットで案内された別の確認ページを開きます。案内が見つからないときは「完成した漫画の確認ページの開き方と保存先を教えて」と頼みます。
最初から最後まで読み、日本語・話者・読み順・画像の欠けを確認します。PCとスマホで全ページを確認し、保存先を記録します。掲載する場合は、掲載先と公開範囲を確認してから依頼します。

ここまでできたら完成
- 実際の事実と創作場面が区別できる
- セリフと話者が合う
- 読み順が分かる
完成イメージと成功確認:依頼したストーリー漫画を別の確認ページで最初から最後まで読め、完成画像の保存先が分かります。構成で決めたページがそろい、日本語・話者・読み順が合い、スマホでも読めれば成功です。20ページは目安で、構成に合わせた枚数を確認します。
必要なときだけ確認
完成した漫画はどこで見る?
制作チャットで案内される別の確認ページを開きます。固定の共通URLを探す必要はありません。案内がない、開けない場合は「確認ページの開き方と保存先を教えて」と伝えます。本人向けの確認リンクをSNSなどへ貼らず、公開先は別に確認します。
4コマなど短い漫画も頼める?
はい。「この説明を4コマ漫画で伝えたい」と直接頼めます。20ページはストーリー漫画の依頼例です。目的と材料に合うページ数・コマ数を、構成で確認します。
セリフが長くて読めないときは?
勝手に言葉を削らず、コマやページを分ける案を見せてもらいます。「このセリフは残して、スマホで読める構成に」と伝えます。
実話にない出来事が入ったら?
該当するコマを示し、確認した事実に戻します。説明用の創作場面を使う場合は、実際のお客様の体験と誤解されない表示も確認します。
学びと実践をつなぐ
STEP3で文章・漫画・図解の役割を考え、人物の動きや会話で伝える場面を選びます。このガイドではイケラボスキルへ直接依頼し、構成と画風を確認してから制作へ進み、完成作を別の確認ページで読みます。 AIが動画や受講履歴を自動で読めるわけではありません。講座名と自分の気づきを伝えてください。
会員の方はAI仕組みラボのダッシュボード「仕組み化」に、確認した構成と完成画像の保存先、読者に伝えたい一つをメモします。公開後に届いた質問を次の説明へ戻します。
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