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イケラボスキルやりたいことを、ひとこと。

長い説明を読まなくても、始められます。

講座・プレゼン資料を作りたい

こんなふうに話しかけてください

このメモで、プレゼン資料を作りたい。

Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。

イケラボスキルからの質問(例)

誰に向けて、何を伝える資料ですか?

必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

メモを、伝わる資料へ。メモを見せる、聞き手を考える、資料に整えるという会話の流れのイメージ。
ブログで、できることを見るセミナーの話す順番を考える商談メモから提案資料を考える
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制作の実践ガイド

PDFプレゼン資料を作る

話したいことを、見せて伝える資料へ。

できあがるもの投影・配布用PDF。希望に応じてPPTX・各ページPNG・全ページ一覧・トークメモ。

用意するもの

  • 目的・読む人・持ち時間
  • 録音・メモ・既存記事。材料ゼロでも会話から
  • 好みの見本があればURLや画像

イケラボスキルを導入したCodexで、資料を保存する制作フォルダを開きます。メモはファイルを添付するか、依頼文の下へ貼ります。メモがなければ「まだありません」と伝え、会話から材料を集めます。

5ステップで進める

  1. 依頼文をコピーし、Codexへ貼り付けます。持ち時間とメモを足して送信します。

  2. 誰に何を伝えるかと、聞いた後の行動を答え、タイトルと構成を確認します。

  3. 好みの参考を渡し、表紙・本文・図解の代表3枚で文字と雰囲気を確認します。

  4. 合格した見本から全ページを作り、PDFを出力します。PPTXが必要なら一緒に伝えます。

  5. 出力されたPDFのリンクを押して開き、全ページ一覧とページ順・文字・図解を見比べます。

メモと録音を集め、目的・相手・時間から構成を決め、表紙・本文・図解の代表3枚を確認してから、完成PDFと全ページ一覧を照合する。
操作の模式図です。実画面ではありません。実際の画面の名称や配置は、利用するアプリで異なります。

ここまでできたら完成

  • PDFが実際に出力され、開ける
  • 全ページの順番・数が一致する
  • 日本語・図解・余白に欠落がない
  • QRがあれば読み取れる

必要なときだけ確認

PDFが出力できないときは?

PDF生成手段が使えない環境では、構成と仕様書まで保存します。生成手段を確認してから完成ファイルを作ります。

文字を編集できるPPTXも作れる?

最初に「編集できる文字のPPTXも必要」と伝えます。画像を各ページに配置する標準版とは別に扱います。

途中で内容を直したくなったら?

表紙・本文・図解の代表3枚を見た段階で、直すページと理由を伝えます。全ページができた後は、該当ページを直し、PDFと全ページ一覧の両方が更新されたことを確認します。

学びと実践をつなぐ

企画を紹介する資料なら、STEP1の「相手が参加したくなる企画を考える」で、誰に何を届けるかを先に整理できます。講座で決めた企画とメモを、このPDF制作の材料にします。

会員の方は、ダッシュボードの「仕組み化」で企画の内容を振り返り、完成した資料の保存先と、相手に見せて分かった疑問をメモに残します。次に直す一枚を決める材料になります。

会員ダッシュボードへ(ログインが必要) →

ログインIDをまだ設定していない方は、お届けした本人用リンクから開きます。参加前の方は、AI仕組みラボの案内をご覧ください。

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