長い説明を読まなくても、始められます。
写真からレポートを書きたい
こんなふうに話しかけてください
この写真で、行ってきたレポートを書いて。
Codexに貼って送ると、質問から始まります。自分の言葉でも大丈夫。
イケラボスキルからの質問(例)
どこへ行って、何が印象に残りましたか?
必要なことは一つずつ。準備や設定も案内します。

飲食店のレポートなら
こんなふうに話しかけてください
この写真で、食べに行ったレポートを書いて。
詳しい使い方を開く
発信の実践ガイド
写真から体験レポートを書く
その場で見たことを、写真と文章で伝えます。
できあがるもの写真の並びと、体験を伝える記事。
用意するもの
- 自分で撮った写真
- 場所・日時・印象に残ったこと
Codexで制作フォルダを開き、使う写真を添付します。訪問した日・場所・自分が体験したことをメモで添えてください。店名や料金は当日の情報で確かめ、顔が写った人と写真の掲載範囲を確認します。
3ステップで進める
依頼文をCodexへ貼り、使いたい写真を添えて送信します。
写真ごとの場面や感想を答え、写真の順番を確認します。
下書きと写真を見比べ、実際の体験に合うよう直します。

ここまでできたら完成
- 写真と説明が対応している
- 料金や名前を確認した
- 写真の使用許可がある
完成イメージと成功確認:写真の順番に沿った見出し付き本文と掲載する写真がそろいます。各写真の説明と当日の体験メモを照合し、原稿と画像を保存先から開けたら成功です。
必要なときだけ確認
写真だけ渡せば記事になる?
写真から分かるものと、本人が話した体験を分けます。味・香り・会話は写真だけでは分かりません。「私が体験したことを聞いて」と頼みます。
料金や店名が分からないときは?
そのまま不明と伝え、公式情報で確かめる箇所を分けます。別の日の値段や営業時間を当日の体験として書かないよう、下書きを確認します。
学びと実践をつなぐ
STEP3で日々の出来事から伝えることを選び、このガイドで写真と自分の言葉をつないだレポートにします。 AIが動画や受講履歴を自動で読めるわけではありません。講座名と自分の気づきを伝えてください。
会員の方はAI仕組みラボのダッシュボード「仕組み化」で取り組んだ項目を確認し、写真と記事の保存先、読者から届いた質問をメモします。次の取材で確かめることを一つ残し、学びへ戻ります。
ログインIDをまだ設定していない方は、お届けした本人用リンクから開きます。参加前の方は、AI仕組みラボの案内をご覧ください。